渋谷東京矯正歯科

八重歯はマウスピース矯正で治る

八重歯はマウスピース矯正で治る?

渋谷東京矯正歯科では

マウスピース矯正だけで治ります

渋谷東京矯正歯科では、重度の八重歯もマウスピース矯正で治すことが可能です。他院でワイヤー矯正を提案された方も、マウスピースだけで完治できていますので、諦めずに当院までご相談ください。

渋谷東京矯正歯科では

重度の八重歯もマウスピースで矯正できます

「ワイヤー矯正でしか治せない」

と言われた方もマウスピース矯正だけで治ります

マウスピース矯正

八重歯と前歯が重なっている歯並びを
マウスピースだけで改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容他の矯正歯科ではマウスピースでの治療を断られた40代女性からのご相談
現状と治療方針重度のガタつきが見られます。前から4番目の歯を上下4本抜歯し、ワイヤーは使用せずマウスピースだけで治療する方針となりました。
治療結果重度のガタつきを1年1ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様は何件も相談に行く中で、症状が重度であるという理由でマウスピースでの治療を断られ、ワイヤー矯正一択になるとの提案を受けていました。

現状でも歯みがきがしづらい状況の中、ワイヤーが付いてさらに磨けなくなることへのストレスや、ガタツキが大きいので痛みが強いことへの不安、装置で目立ってしまうこと等から、ご本人はワイヤーではなくマウスピースで矯正したいという気持ちを諦めきれず、当院を見つけてくださいました。

結果、最初から最後までワイヤーを使用せずマウスピース単独でわずか1年1ヶ月で治療を終えることができ、大変喜んでいらっしゃいました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピース矯正【抜歯なし】

8ヶ月で八重歯を改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容八重歯、ガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯の八重歯、ガタつきが見られます。他にも左側の奥歯が噛めていない状態にもあります。歯と歯の間にわずかなスペースを作る治療計画で矯正を行いました。
治療結果八重歯、ガタつきと噛み合わせを8ヶ月で改善できました。
振り返り今回の患者様は噛み合わせの違和感はなかったものの、矯正治療の結果、奥歯で噛めるようになって初めて噛める感覚を知ったと喜ばれていました。また、絶対に抜歯をしたくないという希望も叶い安心して治療を進めることができました。また、マウスピースを早く受け取って早く始めたいというご希望もあったため、他院で先に矯正を始めていたご友人よりも早く終わらせることができたことに驚かれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピース矯正【抜歯あり】

8ヶ月で八重歯を改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容八重歯が気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針ガタつき、特に八重歯が見られます。ガタつきが強く、顎のスペースに対して歯が並ぶスペースが不足していたため、片側の抜歯矯正を行いました。
治療結果八重歯を8ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様は学生で、4ヶ月後に社会人になり配属先が地方になることが決まっていたため、「早く始められて通わずに矯正できること」がポイントでした。実際に途中で地方へ引っ越しをされましたが、通院回数が4ヶ月に1度で済んだことと、オンラインでの診察も含めて問題なく治療を継続することができました。学生様ですが、デンタルローンの申し込みもご家族の方が手続きだけ代理で行うことで可能となり、矯正費用もご本人によってご負担なく分割払いで行うことができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピース矯正【抜歯あり】

12ヶ月で重度の八重歯を改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容八重歯が気になると30代男性からのご相談
現状と治療方針重度のガタつきが見られます。八重歯や内側に倒れた歯があり、顎のスペースに対して歯が並ぶスペースが不足していたためインビザラインで片側の抜歯矯正を行いました。
治療結果八重歯を12ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様はガタつきが重度だったため、片側の抜歯矯正を選択しました。ご本人は治療期間が2年ほどかかると思われていたようで、このガタつきが12ヶ月で改善したことに大変喜ばれていました。人前に出るお仕事柄、目立つ装置は避けたいとのご希望があり、目立たないマウスピースで改善することができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピース矯正【抜歯なし】

8ヶ月で八重歯を改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容八重歯、ガタつきが気になると30代女性からのご相談
現状と治療方針歯のガタつきが見られ、一部の前歯が内側に入ってしまっているため、噛み合わせの改善が必要な状態です。ずっと前から矯正治療を希望されていましたが、歯を抜くことに抵抗がありました。かかりつけ医や他院からは抜歯が必須と言われたため、どうにか歯を抜かずに治せるところがないか探していました。当院では非抜歯の治療計画をご提案しました。
治療結果八重歯、ガタつきが改善され、前歯も理想的な噛み合わせを獲得できました。
振り返り今回の患者様は歯を抜かずに矯正したいというご要望が叶いました。他院では歯を抜かないと治せないと断られ続けてきたため、諦めずに非抜歯でできる矯正歯科を探して良かったと大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。

八重歯とは

八重歯とは、犬歯(糸切り歯)が外側や上側にはみ出して生えている状態を指します。特に日本人に多く見られ、笑ったときに見える八重歯をチャームポイントと捉える文化もあります。しかし、歯科医学的には叢生(そうせい)と呼ばれる不正咬合の一種です。主な原因は、歯の生えるスペースが不足することとされています。具体的には、顎の骨の大きさに対して歯のサイズが大きすぎることや、乳歯が早く抜けたために永久歯が正しい位置に生えられなかったことなどが挙げられます。また、遺伝的要素や幼少期の指しゃぶり、口呼吸といった生活習慣も八重歯の発生に関与しています。

八重歯は見た目の印象に影響を与えるだけではなく、虫歯や歯周病のリスクが高まる点も見逃せません。さらに、顎関節に負担をかけ、頭痛や肩こりなどの症状を引き起こすこともあります。単なる美容上の問題ではなく、口腔内の健康全体に影響する可能性があるため、正しい理解と対応が求められます。

八重歯と犬歯の違い

犬歯とは中心から3番目に位置する歯の名称

「八重歯」と「犬歯」は同じものだと思われがちですが、実は意味も指すものも異なります。

「八重歯」は歯が他の歯と重なり合っている歯並びの状態を意味し、「犬歯」とは歯の名前を指しています。

「犬歯」とは、前歯の中心から数えて3番目に位置する、上下左右で合計4本ある歯の名称です。

ひし形で先端が尖っている犬歯は「糸切り歯」とも呼ばれ、食べ物を引き裂く役割を持っています。また、犬歯はほかの歯と比べて根っこが長く、強度が高いのが特徴です。実際、他の歯と比べて寿命が長い歯であり、簡単に折れたり抜けたりすることはありません。

食べ物を噛み切るだけでなく、上下の噛み合わせを調整する大事な役割も担っており、永久歯の中でも特に重要な歯です。

犬歯の役割

食べ物を噛み切ること

犬歯の形は本来、食べ物を切り裂いたりする目的だと言われています。犬歯は非常に硬く、耐久性に優れた歯です。また「ひし形」で尖った形をしていることもあり、硬い食材や肉などを噛み切るのに適しています。そして、歯の頭の部分に関しても歯根部分に関しても、すべての歯の中で最も長く、また頑丈な作りをしているため、他の歯が抜けてしまっても、通常一番最後まで長持ちする歯です。

噛み合わせを安定させること

犬歯は、噛み合わせを安定させる役割も担っています。上下の歯の咬合(こうごう)の調整を行い、犬歯同士が噛み合うことで、他の歯の噛み合わせも安定するのです。

顎の骨を支えること

犬歯には、顎の骨を支えるという役割もあります。他の歯と比較して歯根の長い犬歯は、顎の骨の中に深く食い込んでいるのが特徴。根っこが長くて丈夫なため、顎の骨を固定し、安定させる役割を果たしてくれるのです。

また、犬歯の位置も重要なポイント。犬歯は「前歯」と「奥歯」の間にある歯であるため、口の中心部にあります。顎全体を支える上で、大きな役割を果たしていると言えるでしょう。

奥歯を守ること

私たちは普段食事をするときに、歯を上下に動かしてものを噛んでいると思うかもしれませんが、実際には左右にも動かして食事をしています。

実際にどういうことかというと、カチッと顎をかみ合わせたときには上下の歯はすべて噛み合います。犬歯がしっかりと機能的に作用しており、犬歯誘導が作用している場合には、かみ合わせた状態で下の顎を左右に動かしたときには犬歯のみ接触し、他の歯は上下で接触していない状態になります。

この犬歯の作用の犬歯誘導によって、左右に歯を動かしたときに他の奥歯の負担を減らすことができるのです。

このように犬歯は頑丈で、他の歯と比べ、強い力にも耐えられる構造となっているため、噛む運動、特に顎を横方向に動かす際に、他の歯に異常な力がかからないように力を受け止めて、他の歯を保護する役割になっています。

普段ものを食べるときには奥歯を使うことが多いと思います。

奥歯はとてもしっかりとした歯で、縦方向の噛む力には強いのですが、横方向の噛む力には、比較的弱いという特性があります。

この横の動きから奥歯を守る働きをするのが前歯の犬歯なのです。

犬歯誘導とは

犬歯誘導咬合は、下顎を左右に動かしたときに犬歯が最初に接触するように調整された咬合です。この咬合により、奥歯への過剰な力を防ぎ、歯や顎関節を保護する役割があります。

奥歯の保護

犬歯が最初に接触することで、奥歯への過剰な側方力がかかるのを防ぎます。これにより、奥歯の損傷リスクが低減されます。

顎筋のコントロール

犬歯の歯根膜には自己受容器があり、顎筋の緊張をコントロールします。これにより、奥歯への過度の荷重が阻止されます。

機能分担の向上

犬歯が側方運動を誘導することで、切歯は切断、奥歯は粉砕という本来の機能を発揮できます。

犬歯誘導がない場合のデメリット

犬歯誘導が行われない噛み合わせでは、奥歯に横方向からの力が強くかかってしまうことで、咬合性外傷(こうごうせいがいしょう)と呼ばれる状態を引き起こし、次のような様々な症状が出てくることがあります。

奥歯の損傷リスク増加

犬歯誘導がない場合、側方運動時に奥歯に過剰な力がかかります。顎の力を斜めに受け止めてしまうため、知覚過敏や虫歯、歯の割れ、グラつき、歯周病、顎関節症のリスクが高まります。歯は垂直方向の力には強く、側方からの力には弱いのです。

歯の機能低下

犬歯の誘導がないため、切歯や臼歯が本来の機能を発揮しづらくなります。

早期磨耗と咬合平面の変形

歯の早期磨耗や咬合平面の変形が生じやすくなります。

その他

  • 奥歯に亀裂が入ったり、割れたりする
  • 奥歯に知覚過敏や痛みが起こる
  • 奥歯の亀裂から細菌が入り、虫歯になりやすくなる
  • 奥歯がグラグラしてくる
  • 歯周病が進行しやすくなる
  • 顎関節症を引き起こす
八重歯を矯正するメリット

八重歯は矯正した方がよい?

犬歯が八重歯になっている歯並びは矯正治療が強く推奨されます。なぜなら犬歯は上述の通り、お口の中で果たす役割が非常に大きく、犬歯が正常でない場合、口腔内の健康全体に大きな悪影響を及ぼすことがわかっているからです。

歯みがきがしやすくなり、虫歯・歯周病・口臭のリスクがなくなります。

犬歯は噛み合わせのガイド役を担う重要な歯。犬歯がうまく機能しないと、他の歯に過度な負担がかかり、歯が割れたり・欠けたり、歯を支えている骨が吸収(溶けてくる)こともあり得ます。

八重歯は、若い頃はチャームポイントと受け取られていたものが、大人になって“清潔感”や“落ち着き”といった印象に影響することも。

犬歯の役割は非常に大きく、正常でない場合、口腔内の健康全体に影響を及ぼすことがわかっています。

八重歯の矯正は抜歯した方がよい?

八重歯となる犬歯は歯根が長く、咬み合わせにおいて大変重要な役割を持っているため、なるべく抜歯は避けて他の歯を抜歯するようにしたいのです。

八重歯の生えている位置が原因で他の歯が重なってしまっている場合でも、長い目で考えれば八重歯を抜くのではなくその後ろの小臼歯などを抜歯し矯正して歯が重ならないようにした方が良いです。

八重歯は抜かなくても矯正できる?

八重歯は抜かなくても矯正できるケースがあります。歯を抜くほどスペースが不足していない軽度の症例では、歯の表面のエナメル質をスライスして八重歯を歯列に戻すスペースを作ります。歯を削る量としては0.2mmから0.3mm程度なので、削ることによって痛みが発生したり、虫歯になりやすくなったりすることはないので、過剰な心配はいりません。

また、臼歯が前方に寄ってしまって八重歯になっている場合には、臼歯を後方に移動させて八重歯が入る隙間を作る方法もあります。歯列を拡大してスペースを作り八重歯を治すこともできます。

この様に、歯と歯の間を削ったり、臼歯を後方に移動させたり、歯列を拡大することにより、マウスピース矯正では抜歯しないでも八重歯を治療することが可能なケースもあります。

八重歯のマウスピース矯正とは

1
マウスピース型矯正装置

インビザライン矯正とは

インビザラインとは、取り外しができる透明のマウスピースで歯並びを矯正する歯列矯正治療です。目立たない素材のため矯正治療中であることを周りの人に気づかれずに、綺麗な歯並びを手に入れることができます。世界100ヵ国以上の国々で提供され、これまでに1700万人を超える患者さまが治療を受けられている矯正治療です。

2
透明で目立たない

インビザライン矯正の見た目

インビザラインの見た目は、透明で目立たない素材のマウスピースを使用するので周りから気付かれにくい矯正治療です。厚みも0.7㎜と薄いため、治療期間中、矯正装置の厚みで口元が突出したりする心配もありません。1週間ごとに新しいマウスピースに交換できるため、矯正期間中は常に新しく綺麗なものを装着し続けることができ非常に衛生的です。

3
認定医だから早い

インビザライン矯正の治療期間

インビザラインの治療期間は、手掛ける歯科医師の作成する治療計画次第で大きく異なります。同じ症状であっても、インビザライン社認定医であれば、多くの臨床経験や実績から、動きやすい歯の動かし方、歯を動かす速度、起こり得るリスクに至るまでを把握できているため、結果的に短い治療期間で矯正を終えることができます。実際にご自身の目で当院の治療計画をご確認いただき実感してみてください。

4
4ヶ月に1回の通院

インビザライン矯正の通院回数

インビザラインの通院回数は、4ヶ月に1回ほどです。矯正治療は毎月通わなければならないイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、年に数回の通院で矯正できてしまうため、お仕事やプライベートの時間はそのままで綺麗な歯並びを獲得していただけます。抜歯をする治療計画の場合でも2ヶ月に1回ほどの通院でインビザライン矯正を進めていただけます。

5
ワイヤー矯正の1/4程度

インビザライン矯正の痛み

インビザラインの痛みは、ワイヤー矯正と比べた場合、1/4程度と言われています。マウスピースの力で、身体に負担をかけずに歯を矯正していくので、矯正の痛みも軽微なものとなります。お口の中の処置においても痛みを伴う処置はほとんどありません。歯医者さんが苦手な方も、矯正歯科が初めての方も、安心して進めていただけます。

6
追加費用なし

インビザライン矯正の費用

当院のインビザラインの費用は、矯正スタート時にお支払いいただく矯正プラン料金以外の追加費用はかかりません。最初に聞いていた金額より多く矯正費用がかかってしまったということが起こらないため、安心して矯正治療を進めていただけます。分割払いも選択できるので、ご自身にとって負担の少ない方法をご提案しています。

7
1週間ごとに新しいものを装着できる

インビザライン矯正のお手入れ

インビザラインのマウスピースは取り外せるので、ストレスなく今まで通りの歯磨きやフロスができます。そしてマウスピースも丸ごと洗浄できるのでとても衛生的。食事の際も取り外して今まで通り思いっきり食べることができるので、普段の生活を変えることなく矯正治療を進めることができます。

8
自宅で歯を白くできる

インビザラインでホワイトニング

インビザライン矯正中は、インビザラインのマウスピースを使用してホワイトニングも同時に進められるので、きれいな歯並びと白い歯を手に入れることも可能です。新たにホワイトニング用のマウスピースを作製する必要がないため、ホワイトニングの費用も抑えることができます。

渋谷東京矯正歯科なら

シミュレーションを見てから検討できる

インビザラインはiTeroという専用の口腔内スキャナで歯を撮影するだけで、シミュレーションやマウスピースの作成が可能です。

こんなお悩みありませんか?

  • 抜歯と非抜歯で仕上がりの違いを見比べたい
  • 全体矯正と部分矯正で仕上がりの違いを見比べたい
  • 口元の下がり具合を確認したい
  • 横顔のビフォーアフターも見たい

矯正治療を検討中で悩まれている方はシミュレーションを見てから検討していただくと、不明点が解消され最適な選択ができます。家族の方と相談されたり、矯正を検討する際にもお役立てください。

マウスピース矯正専門歯科

当院では高機能搭載マウスピースもご提供できます

理事長 / 院長

マウスピース矯正認定医

渋谷東京矯正歯科はマウスピース矯正専門歯科です。患者様の症状やご要望に応じて最適なマウスピースをご提案し、すべての歯並びをマウスピースで治します。マウスピース矯正「インビザライン」では、インビザライン社によるプラチナエリートプロバイダーを受賞。年間100症例以上の実績を誇り、あらゆる歯並びに適したマウスピース矯正治療を提供してきました。

すべての矯正装置に対応

矯正専門

矯正でお困りの方は専門歯科の当院へお気軽にご相談ください。患者さまの症状に最も適した矯正治療をご提案します。

マウスピース矯正専門医

マウスピース矯正認定医

多くの臨床経験と実績を誇るマウスピース矯正の認定医が、精度の高い診断・治療計画を作成。あらゆる症状をマウスピースで改善します。

豊富な実績と技術

年間100症例以上

難症例を理由に他院で治療を断られてしまった方、外科的手術を提案された方もご相談ください。

渋谷東京矯正歯科は

東京大学医学部附属病院医療連携医院です

当院は東京大学医学部附属病院との医療連携医院に登録されています。マウスピース、ワイヤー問わず、他院にて矯正治療中でお困りの方、難症例などで他院にお断りされた患者様も安心して私ども専門医療チームにご相談ください。

ご納得いただいてからのスタート

事前に治療のリスクをご説明します

今日では多くの歯科医院でマウスピース矯正が導入され、気軽に矯正治療を受けることができますが、事前にリスクの説明がなされなかったために、思うような結果が得られず転院を余儀なくされる方や、トラブルに遭われる方、治療期間が延びて中々治療が終わらない方も少なくありません。当院では治療で起こり得るリスクを事前にご説明しご納得いただいた上で治療をスタートします。安心して矯正を進めていただける環境が第一と考えております。

お支払い方法

オンライン矯正の料金システム

相談、検査、シミュレーションも無料

矯正スタートまで費用¥0

カウンセリング、検査費、シミュレーション作成など、矯正を検討中における諸費用は一切かかりません。最終的に矯正をされない場合もご請求はありません。

通院時もお会計はありません

追加料金なし

当院ではトータルフィー制度(総額制)を採用しています。通院費、調整料、保定装置(リテーナー)代など、追加で費用がかかることはありません。

頭金のいらない分割払い

分割払い

頭金のいらない分割払いもご利用いただけるため、最初にまとまった費用を用意しなくても矯正を始めることが可能です。

月々 4,000円~

※ 治療費440,000円のマウスピース矯正を分割払いでお支払いいただく場合の例となります。

矯正費用のお支払いには現金、クレジットカード、電子マネー、振込、分割払いをご利用いただけます。
オンライン矯正は

医療費控除がご利用いただけます

一年間に自分または家族が10万円(総所得が200万未満の場合はその5%)以上医療費等を支払った場合は最大200万円分の税金が控除され減税または還付金が返還されます。1年間(1月1日~12月31日)の医療費が10万円を超えた金額の一部が税金軽減に。

ご自身・ご家族が1年間の医療費合計100万円を支払った場合の例

総所得所得税率・住民税率還元・減税される金額実際の負担額
300万円の方10%・10%18万円82万円
500万円の方20%・10%27万円73万円
800万円の方30%・10%29万7千円70万3千円

渋谷東京矯正歯科
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夜19:30まで診療しているので、お仕事帰りや学校帰りも通院できます。
また、土曜も診療しているので、渋谷へお出かけのついでにも気軽に立ち寄れます。
プライベートの時間はそのままで、もっと手軽に矯正を。

JR線、京王井の頭線 ご利用の方

渋谷駅ハチ公口がおすすめです。
(ハチ公口からタワーレコード方面へ一直線。曲がらず大通り沿いにあります)

東急東横線、東京メトロ ご利用の方

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(改札からB1出口まで地下を通ったままお越しいただけます)

雨の日/暑い日も 快適

雨の日や、暑い日、寒い日は、MIYASHITA PARK(宮下パーク)を通ると快適でおすすめです。

渋谷駅 徒歩3分

渋谷東京矯正歯科

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-16 和光ビル3階
診療時間
水・木・金 10:30~19:30 / 土 9:30~18:30
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