渋谷東京矯正歯科

すきっ歯は矯正で治せる?前歯の隙間の治療法

渋谷東京矯正歯科の症例

すきっ歯は矯正で治せます

マウスピースの部分矯正

3ヶ月の部分矯正で
すきまとガタつきを改善した症例

Before

After

ご相談内容全体的なすきまガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針全体的にすきまとガタつきが見られます。安く早く矯正したいとのご希望から、インビザラインの部分矯正で進めました。
治療結果全てのすきまが閉じ、ガタつきも改善されました。
振り返り今回の患者様は費用を安く期間を早く矯正したいとのご希望だったため、部分矯正をインビザラインで行いました。結果的に3ヶ月で終了することができ大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正

8ヶ月で出っ歯とすきまを改善した症例

Before

After

ご相談内容出っ歯前歯のすきまが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針上の前歯の突出感とすきまが見られます。他院でワイヤー矯正を提案されたものの、マウスピースご希望だったためインビザラインで矯正しました。
治療結果すきまが閉じて、上の前歯が下がりました。
振り返り今回の患者様はマウスピース矯正を希望されていましたが、他院でワイヤー矯正を勧められていた経緯がありました。結果的に目立たないマウスピースで治すことができ、学生生活も周りを気にせずに矯正することができたと大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。

すきっ歯とは

前歯の歯列において、隙間が生じることを一般的に「すきっ歯」といいます。歯と歯の間が開いている状態で、顎と歯のサイズが合っていないケースや、矮小歯(もともとの歯が小さい)や、上唇小帯の発達、埋伏過剰歯(中にもう一本歯が埋まっている状態)、舌を前歯に当てる癖,重度の歯周病などが原因となる症状です。このすきっ歯には、前歯の真ん中に隙間ができる正中離開と、全体的に隙間がある空隙歯列という2つのタイプが存在します。

すきっ歯の原因

遺伝的要因

骨格や顎の形状は遺伝しやすいため、親族と同じ歯並び(すきっ歯)になる確率が高くなります。

また、歯の大きさも遺伝しやすい傾向があり、遺伝的に歯が小さい、または歯の形が悪い場合は、通常の歯と比べて歯と歯の間に大きなスペースが生じ、すきっ歯になりやすくなります。

歯が生える本数が少ない

「先天性欠損」とは、生まれつき歯が不足している状態を指します。

通常、永久歯は上下合わせて28本の歯が生えてきますが、まれに、生えるべき歯が生えてこなかったり、先天的に歯の本数が少なかったりすると、本来その場所にあるはずの歯がなくなり、歯と歯の間にスペースが生じ、すきっ歯になってしまうことがあります。

一部の歯だけ小さい(矮小歯)

乳歯から永久歯に生え変わったときに、平均的な大きさよりも異常に小さい歯を矮小歯(わいしょうし)と言います。
矮小歯の形は、長細くなっていたり、通常の形ですがサイズが小さかったりなどさまざまです。

歯が生える本数が多い(過剰歯)

通常の歯の本数を超えて生えてくる歯を「過剰歯(かじょうし)」と呼びます。

歯の本数が通常よりも多い場合でも、すきっ歯になる可能性があります。特に、上の前歯の間にある顎の骨に「埋伏過剰歯」と呼ばれる歯が埋まっている場合には、過剰歯が隣接する歯に圧迫されるため、前歯同士の間が広がり、すきっ歯になることがあります。

顎が大きい

歯の大きさに対して顎の骨格が大きいと、歯がきれいに並べずすき間ができてしまい、すきっ歯になってしまいます。

上唇小帯の異常

「上唇小帯(じょうしんしょうたい)」とは、上唇をめくった時に見える歯茎から粘膜まで続く縦の帯状の組織のことを指します。通常よりも太く、歯の根本まで伸びている上唇小帯を持っている場合、前歯同士が近づけず、隙間が生じることがあります。

おしゃぶり、指しゃぶり、舌癖

乳幼児期に長期間おしゃぶり・指しゃぶりをしていると歯が内側から押されて、すきっ歯・開咬・不正咬合になりやすくなります。また、舌の力は強いため、舌を歯に押し付けるクセがある場合は同様に、前歯に負荷がかかり、歯の隙間が生じることがあります。

加齢

加齢とともに歯茎が下がっていき、歯の根元が表面化するにつれて歯と歯のすき間が広がっていきます。

歯周病や抜歯による影響

歯周病が進行すると、歯を支えるための歯槽骨が減少し、歯が揺れ始めます。その結果、歯と歯の間にスペースが生じ、すきっ歯になるリスクが高まります。また、歯列矯正において抜歯を行った場合も、矯正治療後に歯が元の位置に戻ってしまい、前歯同士に隙間が生じることがあります。

矯正治療後にリテーナーを使わなかった

矯正治療後にすきっ歯が生じることもあります。矯正治療後は歯が動きやすい状態になっています。そのままでは歯が動いて歯列が再び乱れてしまうため、それを防ぐためにリテーナーと呼ばれる保定装置をつけます。リテーナーは取り外し式のマウスピースを使用することが多く、患者さんの自己管理が必要になります。

上唇小帯とは

上唇小帯とは前歯の上側歯茎の中央にあるスジのことです。

上の前歯と前歯の間に上唇小帯が入り込むことが原因で、すきっ歯(正中離開)になる場合があります。

乳幼児期には上唇小帯が太く、顎が成長していくにつれて上唇小帯が上のほうに移動します。上唇小帯が移動することで前歯のすきっ歯も自然と治っていくことが多いので、乳幼児期にはあまり心配する必要はありません。

成長してからも上唇小帯が前歯の間に挟まっている場合は、上唇小帯がすきっ歯の原因かもしれません。この場合には上唇小帯切除術の治療を行います。

普段の「癖」がすきっ歯の原因に

意外なところに原因がある

幼少期の癖(指しゃぶりなど)や、舌先を前歯の裏に押し当てる癖、下唇を噛む癖などは、すきっ歯の原因になっていることがあります。

また、噛む際に下の前歯が上の前歯や歯茎に当たってしまう方もすきっ歯の原因となり得ます。

すきっ歯を放置するリスク

食べ物が噛みきれない

歯と歯の間に隙間があると食べ物がしっかり噛み切れなかったり、食べ物を細かくすり潰すことができず、飲み込めなかったりする可能性があります。

結果的に噛む回数が減少しやすいと考えられています。食べ物を必要な回数噛まずに食べ物を飲み込んでしまうことで、胃腸にかかる負担が大きくなります。

発音

歯と歯の間に隙間ができると空気が漏れてしまいます。

従って、すきっ歯の歯並びが原因で、発音時に息が漏れてしまい滑舌が悪化することがあります。

虫歯、歯周病になりやすい

すきっ歯は、歯と歯の隙間に食べ物が詰まりやすく、磨き残しを作りやすい口腔内環境になります。適切に歯磨きをしなければ、虫歯や歯周病のリスクが高まってしまいます。

見た目へのコンプレックス

すきっ歯はパッと見た時に歯の隙間が目立ちます。この“すきっ歯”は一般的にマイナスイメージが強く、コンプレックスを抱く方が多いです。

矯正治療などにより、すきっ歯を改善することで、自身のコンプレックスを克服することに繋がります。。

歯並びや噛み合わせが悪化する

歯並びにすき間があると、時間の経過とともに、隣の歯が傾いたり、上下反対側の歯が飛び出したりすることがあります。

その結果、噛み合わせや顎のバランスが崩れることがあります。

すきっ歯の治療方法

すきっ歯を改善したいと考えたとき、いくつかの治療方法が選択肢として挙げられます。それぞれの方法には特徴があり、すきっ歯の原因や隙間の大きさ、患者様の希望によって最適な治療法は異なります。

主なすきっ歯の治療方法は以下の通りです。

矯正治療(歯列矯正)

歯を動かして隙間を閉じる、根本的な治療法です。歯並び全体を整え、見た目だけでなく噛み合わせの改善も期待できます。ワイヤー矯正とマウスピース矯正があります。

  • メリット:
    • ご自身の歯を削る必要がほとんどありません。
    • 自然な歯並びと噛み合わせが得られます。
    • 後戻りしにくいように保定することで、長期的な安定が期待できます。
  • デメリット:
    • 装置の種類によっては、見た目が気になることがあります(マウスピース矯正は目立ちにくい)。
    • 通院が必要です。
  • 適応症例: 軽度から重度のすきっ歯まで、幅広い症例に対応可能です。特に、歯の移動が必要な場合や、噛み合わせの問題も同時に改善したい場合に有効です。

ダイレクトボンディング

歯と歯の隙間に、歯の色に近い歯科用プラスチック(レジン)を直接詰めて隙間を埋める治療法です。

  • メリット:
    • 基本的に歯を削る必要がなく、1回の治療で完了することが多いです。
    • 費用が比較的安価です。
    • 治療期間が非常に短いです。
  • デメリット:
    • レジンは経年で変色したり、欠けたりすることがあります。
    • 大きな隙間には適していません。
    • レジン特有のツヤ感があり、他の歯と色の差が出る場合があります。
  • 適応症例: 隙間が小さい場合や、費用や期間を抑えたい場合に有効です。

ラミネートベニア

歯の表面を薄く削り、セラミック製の薄い板(ベニア)を貼り付けて隙間を隠す治療法です。

  • メリット:
    • 短期間で治療が完了します。
    • セラミック製のため、色や形を自由に調整でき、非常に自然で美しい仕上がりが期待できます。
    • 変色しにくいです。
  • デメリット:
    • 歯の表面を削る必要があります(削る量は最小限)。
    • 費用が比較的高額です。
    • 衝撃に弱い場合があります。
  • 適応症例: 前歯の隙間が気になる場合や、同時に歯の色や形も改善したい場合に有効です。

セラミッククラウン(被せ物)

歯全体を削り、セラミック製の被せ物(クラウン)を装着することで、隙間をなくして歯の形や色を整える治療法です。

  • メリット:
    • 大きな隙間でも確実に閉じることができます。
    • 色や形を自由に調整でき、審美性が非常に高いです。
    • 変色せず、強度も高いです。
  • デメリット:
    • 歯を大きく削る必要があります。
    • 費用が最も高額になる傾向があります。
    • 歯の神経に影響を与える可能性があります。
  • 適応症例: 隙間が非常に大きい場合や、歯の形、色、位置など複数の問題を同時に改善したい場合に有効です。すでに大きな詰め物や虫歯がある歯にも適用しやすいです。
すきっ歯は部分矯正で改善できるケースが多い

期間をかけずにすきまを閉じれる

隙間を閉じる動きはインビザラインが得意としている症状であるため、上の前歯と下の前歯の距離など、噛み合わせの条件等が問題なければ、部分矯正で短期間で改善できるケースがあります。まずは一度ご相談ください。

渋谷東京矯正歯科

当院が選ばれる理由

1

認定医による安心の矯正治療

2

ご希望に沿った治療方法

健康な歯を残しながらご希望を叶える治療計画を作成します。また、事前に治療に対する抵抗感をお伺いし、患者さまにとって負担のない治療方法をご提案します。

3

少ない通院回数

部分矯正の場合、途中の通院は不要です。全体矯正の場合でも4ヶ月に1回です。

通院のいらないオンライン診療

お口の中の処置以外は全て、「来院診療」と「オンライン診療」を自由に選べます。

通院のいらないバーチャルケア

専用アプリを使えば、ご自宅から写真を送信するだけで医師のチェックが受けられます。

4

治療期間を短縮できる

5

追加費用が発生しない

矯正メニュー

渋谷東京矯正歯科はマウスピース矯正専門歯科のため、すべての症状をマウスピースで治します。初めて矯正治療を検討している方、気になる部分だけを矯正したい方、他院で矯正したが現状に満足していない方、過去に矯正したが後戻りしてしまった方、リテーナーだけ作成したい方など、あらゆるご要望にマウスピースでお応えします。

マウスピース矯正
部分矯正
マウスピース矯正
全体矯正
インハウスアライナー矯正
再矯正

矯正費用

相談、検査、シミュレーションも無料

矯正スタートまで費用¥0

カウンセリング、検査費、シミュレーション作成など、矯正を検討中における諸費用は一切かかりません。最終的に矯正をされない場合もご請求はありません。

通院時のお会計はありません

追加料金なし

通院費、調整料など、最初にご提示する矯正プラン料金以外にかかる費用はありません。矯正後のリテーナーも無料でご用意しています。

頭金のいらない分割払い

分割払い

頭金のいらない分割払いもご利用いただけるため、最初にまとまった費用を用意しなくても矯正を始めることが可能です。

安心のトータルフィー制度

より安心して矯正治療を受けていただけるよう、当院ではトータルフィー制度(総額制)を採用しています。検査費用、調整料、保定装置代全て込の金額を最初にご提示させていただきます。ご提示後に追加で費用がかかることはございません。

検査費

調整料

保定装置代

お支払い方法

月々 3,000円~

※ 治療費275,000円のマウスピース矯正を分割払いでお支払いいただく場合の例となります。

矯正費用のお支払いには現金、クレジットカード、電子マネー、振込、分割払いをご利用いただけます。
インビザライン矯正は

医療費控除がご利用いただけます

一年間に自分または家族が10万円(総所得が200万未満の場合はその5%)以上医療費等を支払った場合は最大200万円分の税金が控除され減税または還付金が返還されます。1年間(1月1日~12月31日)の医療費が10万円を超えた金額の一部が税金軽減に。

ご自身・ご家族が1年間の医療費合計100万円を支払った場合の例

総所得所得税率・住民税率還元・減税される金額実際の負担額
300万円の方10%・10%18万円82万円
500万円の方20%・10%27万円73万円
800万円の方30%・10%29万7千円70万3千円

マウスピース矯正とは

1
マウスピース型矯正装置

インビザライン矯正とは

インビザラインとは、取り外しができる透明のマウスピースで歯並びを矯正する歯列矯正治療です。目立たない素材のため矯正治療中であることを周りの人に気づかれずに、綺麗な歯並びを手に入れることができます。世界100ヵ国以上の国々で提供され、これまでに1700万人を超える患者さまが治療を受けられている矯正治療です。

2
透明で目立たない

インビザライン矯正の見た目

インビザラインの見た目は、透明で目立たない素材のマウスピースを使用するので周りから気付かれにくい矯正治療です。厚みも0.7㎜と薄いため、治療期間中、矯正装置の厚みで口元が突出したりする心配もありません。1週間ごとに新しいマウスピースに交換できるため、矯正期間中は常に新しく綺麗なものを装着し続けることができ非常に衛生的です。

3
認定医だから早い

インビザライン矯正の治療期間

インビザラインの治療期間は、手掛ける歯科医師の作成する治療計画次第で大きく異なります。同じ症状であっても、インビザライン社認定医であれば、多くの臨床経験や実績から、動きやすい歯の動かし方、歯を動かす速度、起こり得るリスクに至るまでを把握できているため、結果的に短い治療期間で矯正を終えることができます。実際にご自身の目で当院の治療計画をご確認いただき実感してみてください。

4
4ヶ月に1回の通院

インビザライン矯正の通院回数

インビザラインの通院回数は、4ヶ月に1回ほどです。矯正治療は毎月通わなければならないイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、年に数回の通院で矯正できてしまうため、お仕事やプライベートの時間はそのままで綺麗な歯並びを獲得していただけます。抜歯をする治療計画の場合でも2ヶ月に1回ほどの通院でインビザライン矯正を進めていただけます。

5
ワイヤー矯正の1/4程度

インビザライン矯正の痛み

インビザラインの痛みは、ワイヤー矯正と比べた場合、1/4程度と言われています。マウスピースの力で、身体に負担をかけずに歯を矯正していくので、矯正の痛みも軽微なものとなります。お口の中の処置においても痛みを伴う処置はほとんどありません。歯医者さんが苦手な方も、矯正歯科が初めての方も、安心して進めていただけます。

6
追加費用なし

インビザライン矯正の費用

当院のインビザラインの費用は、矯正スタート時にお支払いいただく矯正プラン料金以外の追加費用はかかりません。最初に聞いていた金額より多く矯正費用がかかってしまったということが起こらないため、安心して矯正治療を進めていただけます。分割払いも選択できるので、ご自身にとって負担の少ない方法をご提案しています。

7
1週間ごとに新しいものを装着できる

インビザライン矯正のお手入れ

インビザラインのマウスピースは取り外せるので、ストレスなく今まで通りの歯磨きやフロスができます。そしてマウスピースも丸ごと洗浄できるのでとても衛生的。食事の際も取り外して今まで通り思いっきり食べることができるので、普段の生活を変えることなく矯正治療を進めることができます。

8
自宅で歯を白くできる

インビザラインでホワイトニング

インビザライン矯正中は、インビザラインのマウスピースを使用してホワイトニングも同時に進められるので、きれいな歯並びと白い歯を手に入れることも可能です。新たにホワイトニング用のマウスピースを作製する必要がないため、ホワイトニングの費用も抑えることができます。

渋谷東京矯正歯科なら

シミュレーションを見てから検討できる

インビザラインはiTeroという専用の口腔内スキャナで歯を撮影するだけで、シミュレーションやマウスピースの作成が可能です。

こんなお悩みありませんか?

  • 抜歯と非抜歯で仕上がりの違いを見比べたい
  • 全体矯正と部分矯正で仕上がりの違いを見比べたい
  • 口元の下がり具合を確認したい
  • 横顔のビフォーアフターも見たい

矯正治療を検討中で悩まれている方はシミュレーションを見てから検討していただくと、不明点が解消され最適な選択ができます。家族の方と相談されたり、矯正を検討する際にもお役立てください。

マウスピース矯正専門医

どんな歯並びにも
マウスピースで対応

理事長 / 院長

マウスピース矯正認定医

インビザライン社では年に1度、インビザライン矯正をおこなう歯科医の実績を評価し、一定の基準を満たす歯科医を症例数に応じたインビザラインプロバイダーに認定しています。当院長はインビザライン社認定プラチナエリート・プロバイダー。認定医であり専門医であるからこその豊富な実績があります。

すべての矯正装置に対応

矯正専門

矯正でお困りの方は専門歯科の当院へお気軽にご相談ください。患者さまの症状に最も適した矯正治療をご提案します。

マウスピース矯正専門医

マウスピース矯正認定医

多くの臨床経験と実績を誇るマウスピース矯正の認定医が、精度の高い診断・治療計画を作成。あらゆる症状をマウスピースで改善します。

豊富な実績と技術

年間100症例以上

難症例を理由に他院で治療を断られてしまった方、外科的手術を提案された方もご相談ください。

渋谷東京矯正歯科は

東京大学医学部附属病院医療連携医院です

当院は東京大学医学部附属病院との医療連携医院に登録されています。マウスピース、ワイヤー問わず、他院にて矯正治療中でお困りの方、難症例などで他院にお断りされた患者様も安心して私ども専門医療チームにご相談ください。

4ヶ月に1度の通院だから

渋谷なら通える

ハチ公口から一直線

渋谷駅3分

仕事や学校帰りに矯正できる

夜19:30まで

スムーズな予約

土曜も診療

多忙な方、遠方の方も

オンラインも対応

院内風景

完全個室の新しく綺麗な内装。
プライベートな空間でお気軽にご相談ください。

アクセス

渋谷駅ハチ公口から一直線。
タワレコ前の大通り沿いにあります。

スクランブル交差点を斜め右前方(TSUTAYAの右手)へ。タワーレコードまで直進します。

タワーレコードの交差点に着くと前方にニトリが見えます。ニトリ沿いの歩道に信号を渡ってください。

信号を渡って3軒目のビル1階に「オオギ薬局」があります。このビルの3階にございます。

渋谷東京矯正歯科

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-16 和光ビル3階
診療時間
水・木・金 10:30~14:30 / 15:30~19:30
土 9:30~13:30 / 14:30~18:30
詳しいアクセスはこちら

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