
マウスピース型矯正装置の専門クリニックである当院では、あらゆる症状をマウスピース矯正で改善します。
- 叢生(そうせい)
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いわゆる歯がガタガタしている状態です。所々で重なって並んでいたり、犬歯(糸切り歯)が飛び出ていたり、八重歯も叢生の一種です。見た目にもとても気になるため、矯正治療を始める大半の方が叢生を気にされています。
- 前歯/奥歯のガタガタ
- 八重歯
- 歯が傾いている
- 歯が重なっている
- 歯磨きしづらい/歯石が付きやすい
- 二重歯列
- 舌やほっぺたを噛んでしまう
- 正中離開/空隙歯列
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歯と歯の間が開いている状態です。顎と歯のサイズが合っていないケースや、矮小歯(もともとの歯が小さい)や、上唇小帯の発達、埋伏過剰歯(中にもう一本歯が埋まっている状態)、舌を前歯に当てる癖,重度の歯周病などが原因となる症状です。
- 前歯のすきま
- 舌を前歯に当てる癖がある
- 抜歯後のすきまがが残っている
- 食べ物が詰まる
- 下の前歯が上の前歯や歯茎に当たる
- 出っ歯/上顎前突/上下顎前突
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いわゆる「出っ歯」、「口ゴボ」の症状です。口元は歯の大きさやあごの大きさ、骨格などが影響します。上の前歯が突出している方や下の前歯が後方に位置している方、あるいは上あごのサイズが大きく前方に位置する方や下あごのサイズが小さく後方位を示す方では、咬み合わせは上顎前突となります。
- 前歯を下げたい
- 横顔のEライン
- 口が閉じづらい
- あごの梅干しシワ
- 反対咬合/下顎前突
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下の前歯が上の前歯よりも前に出ている状態をいいます。下顎前突は、上顎前突と同様、歯の位置に起因するものと顎の骨のサイズに起因するものに分けられます。遺伝的要因が70%、環境的要因が30%と言われています。
- しゃくれている
- 前歯で噛みづらい
- 食べ物が噛み切れない
- 口が閉じづらい
- 他院で手術を提案された
- 切端咬合
- 開咬 / オープンバイト
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ガミースマイルとは、笑ったときに歯ぐきが見えすぎてしまう状態のことを言います。一般的に、歯ぐきが4mm以上見えている場合に用いられる歯科用語です。上顎の骨が長くて前に突き出しているケースやお口周りの筋肉が発達しすぎているケースが多く、歯並びはそれほど悪くないのに、歯ぐきが必要以上に見えすぎてしまうことにより、思いっきり笑うことに抵抗をお持ちの方や、ついつい口元を手で隠してしまう癖がついてしまったという方も少なくありません。
- 前歯で噛めない
- 前歯がかみ合わない
- 口が閉じづらい
- 奥歯しか噛んでいない
- 将来歯が抜けるリスクが心配
- 過蓋咬合 / ディープバイト
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噛み合わせの違和感は、様々な不正咬合を同時に併発しているケースが多く見受けられます。見た目の審美性とは違い、ご自身で知ることのできない点が多いため、まずはお口の中の現状を知り、違和感の原因を知ることが、改善への大切なプロセスになります。
- 下の前歯が見えない
- 下の前歯が上の歯や歯茎に当たる
- ほっぺたを噛んでしまう
- 歯ぎしりが強い
- 食いしばりが強い
- 顎関節症がある

叢生(そうせい)
いわゆる歯がガタガタしている状態です。所々で重なって並んでいたり、犬歯(糸切り歯)が飛び出ていたり、八重歯も叢生の一種です。見た目にもとても気になるため、矯正治療を始める大半の方が叢生を気にされています。
人の印象は第一印象と笑顔が大事と言われています。加えて、清潔感を印象づける部分でもあり、目立つ部分なので、コンプレックスに感じる方も多い症状です。
歯ブラシが細部まで届かないため、磨き残しが多く、歯周病や虫歯のリスクが高まったりします。
食べる時に舌やほっぺたを噛んでしまったり、食べ物を十分に噛み砕けないため食材に含まれる栄養素が吸収しにくく、胃腸への負担も大きくなったりします。発音がうまくできない原因になっていることもあります。
歯ブラシが細部まで行き届かないため、普段から口臭が生じている可能性が非常に高くなります。
叢生の治療は重なっている歯を整列させるための隙間を作ることが重要になってきます。歯列が狭いときには歯列を広げることで、または歯全体を後ろに下げることでスペースを作ります。症状が重度の場合には歯を抜くことも視野に入れ、また軽度の場合には部分矯正が適応可能になります。
奥歯の遠心移動
抜歯をせずに、奥歯をさらに奥へ移動させることでスペースを確保し、アーチ(歯列)を整えます。歯を抜かずに改善することが可能な、インビザラインが得意とする治療方法です。
IPR
歯の表面をわずかに削ることでスペースを確保する方法です。がたつきの症状が大きい方でも、歯を抜かずに整えることができ、実現性も高い治療方法です。
側方拡大
あごのアーチ(歯列)を全体的に広げることでがたつきを整えることが可能です。歯を削ったり抜いたりせずに改善することができるため、患者さまの負担は少ない治療方法です。
小臼歯の抜歯
歯を抜くことでスペースを確保し、アーチ(歯列)を整えます。抜歯を希望される場合は、健康な歯はなるべく残し、虫歯治療済みの歯や銀歯の歯などを抜くケースが多くなります。

第一印象を決めるガタガタ
昔から人の印象は、第一印象と笑顔が大事といわれます。近年では、見た目が9~10割を占めるともいわれるようになりました。こうした世の中の見た目のイメージ重視の傾向は、普段の人間関係はもちろん、ビジネスにおける対人関係のやりとりにおいては非常に重要になってきています。
こうした中で、いかに時代に合わせた見た目の印象を手に入れるかということで、多くの方が歯科矯正治療を受けています。ガタガタ(叢生)を放置してそのままにしておくことは、見た目の印象が下がってしまう上に、「なぜ治そうとしないのか」という疑問すら抱かせてしまうこともあるため、大きなデメリットになるでしょう。
新型コロナウイルスが第五類に移行し、国際交流が盛んになります。歯並びが悪いとマイナスなイメージが付いている欧米では、「矯正するのが当たり前」の環境になっています。これからの人間関係、ビジネスでの対人関係、結婚式や就活、新社会人など今後想定される場面において、誰もが目にする部分を改善しておくことは必ずプラスに働きます。

ガタガタは自然には治らず悪化する
残念ながら、歯のガタガタ(叢生)は自然に治ることはありません。むしろ、年々さらにがたついてきたと感じる方は多いと思います。歯は矯正をするしないに関わらず、年齢と共に動いていくためです。したがって、傾いている歯はさらに傾いていく可能性が高く、食事の際の食べづらさは、さらに悪化していく可能性が高くなります。歯茎が下がってくる原因は歯のガタガタ(叢生)にあることも多いです。口の中の歯並びの違和感や不自由は自然に改善されることはありませんので、気になることはお気軽にご相談ください。

八重歯もマウスピース矯正で
犬歯は、歯根がもっとも長く、虫歯にもなりにくい強い歯です。
そのため将来の歯への影響を考えて犬歯はなるべく残す方向で歯科医は考えます。また鼻の横と唇を結ぶ鼻唇溝(ほうれい線)の下に犬歯はあるため、抜くとシワが深くなり顔貌が変わってしまう可能性もあります。
ほかにも口元を引き締める審美的な役割や、咀嚼をするときのガイドとして噛み合わせを保つ重要な役割を犬歯は果たしています。
そのため犬歯が正しい位置にあるのは非常に重要なのです。マウスピース型矯正装置(インビザライン)で改善する場合も、ワイヤーで矯正する場合も重要な考え方となります。

すきっ歯(正中離開/空隙歯列)
歯と歯の間が開いている状態です。顎と歯のサイズが合っていないケースや、矮小歯(もともとの歯が小さい)や、上唇小帯の発達、埋伏過剰歯(中にもう一本歯が埋まっている状態)、舌を前歯に当てる癖,重度の歯周病などが原因となる症状です。
口を開けるとすぐに見えるところなので、コンプレックスに感じている患者さまが多い症状です。会話や写真などで、歯を見せて笑うことを躊躇する方も多いです。
僅かなすきまでも食べ物が詰まってしまいます。また、歯ブラシが届きにくいすきまでは虫歯のリスクも高まります。
歯と歯の隙間から空気が漏れることにより、発音・発声に支障をきたします。特にサ行・タ行の正しい発音・発声がしづらくなるため、円滑なコミュニケーションがとれなくなる可能性もあります。
重度のすきまがある場合は、食べ物を噛みきることが難しいケースもあり、毎回食事の度にストレスがかかります。
すきっ歯(空隙歯列)を改善するためには、どのような原因で歯の間に隙間ができたかを調べる必要があります。歯茎に埋まったまま正常に生えてこられなかった埋伏歯、上唇小帯の異常が原因の場合には外科処置で根本的な原因を解消する必要があります。また、幼少期からの悪癖が原因の場合には、筋機能療法で悪癖の改善とともに歯並びを整えていきます。それぞれの根本的原因を解消した後に、全体的な咬み合わせ等を考慮して、ゆっくりと歯を適切な場所へ動かしていきます。
原因の調査
すきっ歯の改善方法は、隙間ができた原因が何なのかによって治療のアプローチが大きく変わります。埋伏歯や上唇小帯などが原因の場合はインビザライン治療の前に外科的処置が必要なケースもあります。
マウスピースの押す力で隙間を閉じる
マウスピース矯正は「押す力」が強いため、隙間自体はマウスピース矯正で短期間で閉じることが可能です。その意味ですきっ歯(空隙歯列)はインビザラインが得意とする症状でもあります。

意外なところに原因がある
幼少期の癖(指しゃぶりなど)や、舌先を前歯の裏に押し当てる癖、下唇を噛む癖などは、すきっ歯の原因になっていることがあります。
また、噛む際に下の前歯が上の前歯や歯茎に当たってしまう方もすきっ歯の原因となり得ます。
出っ歯の改善

上顎前突/Ⅱ級
いわゆる「出っ歯」、「口ゴボ」の症状です。口元は歯の大きさやあごの大きさ、骨格などが影響します。上の前歯が突出している方や下の前歯が後方に位置している方、あるいは上あごのサイズが大きく前方に位置する方や下あごのサイズが小さく後方位を示す方では、咬み合わせは上顎前突となります。
口が開いたままになり、口呼吸が習慣化すると、口腔内が乾燥し虫歯や歯周病のリスクが生じ、口臭の原因にもなります。
エステティックライン(鼻先と顎先を一直線に結んだライン)よりも口元が下がっていることが美しい横顔の条件と言われています。
前歯が邪魔して、意識しないと口が閉じづらいという方が多くなります。
特に前歯の傾きが強い方は、意識的に上唇と下唇で歯を覆うように口を閉じようとするため、あごに梅干しのようなシワができやすくなります。

そもそも本来、呼吸は鼻でするもので、鼻は空気中の異物やウイルスを取り除き、冷たく乾燥した空気を加湿、加温してくれるフィルターの役割をしているため、鼻呼吸は外気を体にとって害のない綺麗な空気にして肺に送ります。一方、口呼吸は空気中のウイルスや冷たい空気が直接肺に侵入するため、様々な病気や症状に繋がります。
マウスピース型矯正装置(インビザライン)で改善しますが、患者さまの口腔内の状態や骨格、骨の形状によって、適した治療方法も異なります。ご自身の治療の抵抗感も伺った上で、最終的に最適な治療方法を組み合わせて治療計画を作成します。
奥歯の遠心移動
抜歯をせずに、奥歯をさらに後ろに下げていく遠心移動を行うことで、全体の歯を後ろに下げていくことが可能です。インビザラインが得意としている治療方法でもあります。
IPR
歯と歯の間を削ることでスペースを作り、全体の歯を後ろに下げていきます。処置後すぐにスペースができるため、動かす必要のある歯をすぐに移動開始させることが可能で、効率的で治療期間も短く済む治療方法です。動きの実現性も高い治療方法となります。
側方拡大
左右の歯を外側に拡げていくことで、前歯を後ろに下げていく治療方法です。笑った時に影ができるバッカルコリドー(正面から見た際に歯列の幅が狭いために、笑顔になった時に口角部分に現れる黒い影のこと)の改善にもこの治療方法が用いられます。
小臼歯の抜歯
小臼歯を抜歯してスペースを作り、前歯を下げていく治療方法です。口元を大きく下げることが可能ですが、スペースが大きいため、奥歯が前に移動してしまったり、抜歯スペースに倒れこんでしまうリスク、また、歯の移動量が大きいため、前歯の根っこが歯茎から飛び出てしまったり、前歯が内側に大きく傾いてしまうリスクなど、それらが起こらないようにするためのCTに基づく専門医の診断、治療計画が必要不可欠となります。

梅干しシワにはボトックスも有効
下唇を持ち上げるオトガイ筋に力が入ってしまうと梅干しシワと呼ばれる細かなシワを作ります。様々な症状の多くは、顎の骨やかみ合わせの他に、歯の大きさやお口周りの筋肉が関係しており、これらの領域は歯科の分野となります。ボトックスを注入することで筋肉の力を弱めた結果、効果が得られるケースは多くあります。

受け口(反対咬合/下顎前突)
下の前歯が上の前歯よりも前に出ている状態をいいます。下顎前突は、上顎前突と同様、歯の位置に起因するものと顎の骨のサイズに起因するものに分けられます。遺伝的要因が70%、環境的要因が30%と言われています。
食べ物を十分に噛み砕けないため食材に含まれる栄養素が吸収しにくくなったり、胃腸への負担も大きくなったります。
受け口は顎に負担がかかりやすく、顎関節症を併発しやすいといわれる症状です。
前歯が咬み合わないため、発音に支障をきたすケースがあります。
上の前歯と下の前歯がすれ違わずに同じところにあるため、噛むときに常に上下の歯がぶつかり合ってしまう症状です。
受け口の治療は突出している下顎を後ろに下げていくための隙間を作ることが重要になってきます。歯を整列させる隙間の作り方は症状によって異なりますが、大きく分けて4つあります。
奥歯の遠心移動
抜歯をせずに、下の奥歯をさらに後ろに下げていく遠心移動を行うことで、全体の歯を後ろに下げていくことが可能です。
IPR
歯と歯の間を削ることでスペースを作り、全体の歯を後ろに下げていきます。処置後すぐにスペースができるため、動かす必要のある歯をすぐに移動開始させることが可能で、効率的で治療期間も短く済む治療方法です。動きの実現性も高い治療方法となります。
側方拡大
左右の歯を外側に拡げていくことで、下の前歯を後ろに下げていく治療方法です。笑った時に影ができるバッカルコリドー(正面から見た際に歯列の幅が狭いために、笑顔になった時に口角部分に現れる黒い影のこと)の改善にもこの治療方法が用いられます。
抜歯
下の小臼歯を抜歯してスペースを作り、前歯を下げていく治療方法です。口元を大きく下げることが可能ですが、スペースが大きいため、奥歯が前に移動してしまったり、抜歯スペースに倒れこんでしまうリスク、また、歯の移動量が大きいため、前歯の根っこが歯茎から飛び出てしまったり、前歯が内側に大きく傾いてしまうリスクなど、それらが起こらないようにするためのCTに基づく専門医の診断、治療計画が必要不可欠となります。

マウスピース矯正での改善も
歯並びの乱れではなく、顎の骨格異常が原因の受け口は、マウスピース矯正治療の前に外科手術が必要となるケースがあります。ただ、手術まではしたくないという方も少なくないと思います。骨格の改善は難しくとも、前歯の見た目や、噛み合わせの改善など、受け口の中でも特に気になる症状をマウスピース矯正で改善していくことは可能です。ご自身の中で諦めてしまう前にまずは一度ご相談ください。

開咬
上下の前歯に隙間があり、前歯で噛めない状態にあります。8020運動において達成者が0%であった結果から、奥歯への負担が大きく、将来的に歯を失うリスクが高い噛み合わせです。
食事のストレスはもちろんのこと、奥歯への負担が大きくなる故に、将来的に歯を失うリスクも伴います。
食事内容が限定されたり、それによって、食生活の偏りが生じ、多くの症状やストレスに繋がっている可能性もあります。
前歯で食べ物を噛むことができないため、奥歯への負担が増えます。そのため、顎の骨や関節への負担が大きくなり、顎関節症や奥歯の破折・喪失リスクが高くなります。
かみ合わせの違和感は、様々な不正咬合を併発しているケースも多いため、患者さまの症状に合わせて、様々な治療方法を組み合わせて改善していきます。
挺出(引っ張り出す)
上下の前歯が当たらない場合には、前歯を適正な位置に引っ張ることで改善します。
圧下(根っこに押し込む)
奥歯が高い場合には、適正な位置に奥歯を押し込んで改善します。
舌側傾斜/エラスティックゴム
外側・内側に傾いた歯は正常な歯の並びに戻す必要があります。

矯正でストレスのない生活へ
噛み合わせの違和感は、様々な不正咬合を同時に併発しているケースが多く見受けられます。一方で、症状によっては少しの改善で今までのストレスが嘘のように楽になることもあります。
審美性を求めて見た目を綺麗にすることはもちろん大切なことですが、それは噛み合わせが正常な状態であることが大前提となります。
噛み合わせなど、機能面でのお悩みは、見た目で原因を知ることはなかなか難しい症状になりますので、少しでも気になることがありましたら些細なことでもお気軽にご相談ください。

過蓋咬合
上下の前歯の噛み合わせが深く、下の前歯が見えていない状態にあります。噛み込んでいるため、下の前歯が削れて短くなったり、下顎が押し込まれて顎関節症を発症するリスクもある噛み合わせです。
噛み込んでいるため、下の前歯が見えず、下の前歯の削れているケースが多いです。
噛み込んでいるため、下の前歯が上の前歯の歯茎にあたり、歯肉炎や傷になるリスクを伴います。
下の顎が押し込まれるケースがあり、顎の関節への負担が増えます。そのため、顎関節症のリスクが高くなります。
かみ合わせの違和感は、様々な不正咬合を併発しているケースも多いため、患者さまの症状に合わせて、様々な治療方法を組み合わせて改善していきます。
圧下(押し込む)
上顎の前歯が大きくのびだしているような場合には、適正な位置に前歯を根っこの方に押し込んで改善します。
唇側傾斜
内側に傾いた歯は正常な歯の並びに戻す必要があります。

矯正でストレスのない生活へ
噛み合わせの違和感は、様々な不正咬合を同時に併発しているケースが多く見受けられます。一方で、症状によっては少しの改善で今までのストレスが嘘のように楽になることもあります。
審美性を求めて見た目を綺麗にすることはもちろん大切なことですが、それは噛み合わせが正常な状態であることが大前提となります。
噛み合わせなど、機能面でのお悩みは、見た目で原因を知ることはなかなか難しい症状になりますので、少しでも気になることがありましたら些細なことでもお気軽にご相談ください。






クリニック情報
タワーレコード近く!


B1出口 徒歩3分
ハチ公口 徒歩5分
夜19:30まで診療しているので、お仕事帰りや学校帰りも通院できます。
また、土曜も診療しているので、渋谷へお出かけのついでにも気軽に立ち寄れます。
プライベートの時間はそのままで、もっと手軽に矯正を。

渋谷駅ハチ公口がおすすめです。
(ハチ公口からタワーレコード方面へ一直線。曲がらず大通り沿いにあります)

渋谷駅B1出口がおすすめです。
(改札からB1出口まで地下を通ったままお越しいただけます)

雨の日や、暑い日、寒い日は、MIYASHITA PARK(宮下パーク)を通ると快適でおすすめです。








些細なことでも遠慮なくご相談ください
お悩みのこと、心配なこと、気がかりなこと、「こんなことを聞いても大丈夫かな?」などと思わず、何でもざっくばらんにお話しください。
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