渋谷東京矯正歯科

矯正で失敗しないために。矯正歯科と治療方法の選び方。初めての矯正治療完全ガイド

失敗しないための矯正治療

初めての矯正治療を検討されている方へ

矯正を検討されている方の多くは、矯正治療が初めての方ばかりかと思います。そもそも一般歯科は馴染みがあるけれど、矯正歯科に行くこと自体も初めてなのではないでしょうか。

当院では他院で矯正された方で仕上がりに満足いかなかった、もしくは、治療に失敗した方の再矯正治療を受け入れており、連日多くの方がご相談にいらっしゃいます。その中で感じることは、医院選びに後悔されている方、選択した治療方法に後悔されている方、思うような歯並びにならなかった方、いつまでも治療が終わらない方、担当医に要望が伝えづらい、もしくは要望を断られてしまった方、料金重視で選択を急いでしまった方など、矯正治療に関する後悔をしている方が非常に多いということです。

いま矯正を検討されている方の中には、初めてで医院選びに苦慮している方、抜歯か非抜歯かなど医院によって提案される治療方法が異なることに困惑している方も多いのではないでしょうか。

渋谷東京矯正歯科では、矯正治療で失敗や後悔をされないよう、カウンセリングと検査、仕上がりのシミュレーション作成まで、無料で対応し、慎重に検討していただけるようなシステムにしています。

まず当院の診断を受けていただければ、自分の症状の現状を把握し、根拠に基づいた適切な治療方法を知ることができるはずです。結果、正しい選択をすることができるようになるでしょう。まずはどんな些細なお悩みやご要望も当院までお気軽にご相談ください。

矯正治療を検討している方へ

いま、歯科矯正をしなかったら後悔する?

50歳以上の方に聞いた

健康面で後悔していることTOP20

55歳~74歳の男女1000人に行ったアンケート

55歳~74歳の男女1000人に、「健康面で後悔していること」についてアンケートを行ったところ、以下のような調査結果が出たそうです。

3位

「日ごろから良く歩けば良かった。」

2位

「スポーツなどで体を鍛えればよかった」

を抑えて、最も多くの方が後悔していたのが

1位

「歯の定期健診を受ければよかった」

と「歯」に関する後悔をされている方が圧倒的に多いという結果が出ていました。

いま矯正しないとなぜ後悔するの?

8020運動達成者の噛み合わせの特徴について

8020運動とは、「80歳になっても自分の歯を20本以上保とう」という健康増進運動です。これは、親知らずを除く28本の歯のうち20本以上あれば、ほとんどの食べ物を美味しく食べられるという考えに基づき、日本歯科医師会と厚生労働省が1989年から推進しており、健康寿命の延伸と生活の質の向上を目指すものです。 

統計上、8020を達成できない歯並びは
現時点でわかっています

日本では8020運動という80歳までに自分の歯を20本残そうという運動が厚労省から始まりました。しかし去年の発表によると「受け口」と「開咬」の患者さんの場合、8020運動を達成した人が一人もいなかったとのことです。「出っ歯」の患者さんも達成率は極めて低い15.4%だということもわかっています。

これらの歯並びの場合、歯磨きが難しく、虫歯、歯周病などにつながりやすく、バランスの悪い咬み合わせで長年過ごすため、なかなか80歳まで自分の歯を残すことが困難だということがデータでわかりました。

出っ歯や受け口、開咬などは、見た目の問題を改善したいという目的で矯正治療を受けに来る患者さんが多いと思います。しかし、咬むという機能だけでなく、こういった長く自分の歯と付き合えるかという視点で考えたときに、これらの歯並びを矯正で改善することの大切さがさらに見えてきます。

症状別の8020達成率

症状別の8020達成率

この報告から、8020達成者には、噛み合わせの良い方(正常咬合)の方が多いことがわかります。

一方で、反対咬合(受け口)の方や開咬の方では、8020達成者がほぼおらず、出っ歯の方も極めて少ないということにも注目が必要です。特に反対咬合(受け口)の方や開咬の方は、正常咬合の方に比べて奥歯への負担が大きく、歯を喪失するリスクが高くなると言われています。

80歳で20本以上の歯を残すためにも、歯並びの異常を矯正で治してみませんか?

矯正治療をすることの大切さ

健康面でも見た目の審美面でも、矯正はやっておいて良かったものになることは間違いありません。

ご飯を食べるとき、噛み合わせに違和感があると本当にストレス。せっかくの美味しいご飯も噛み合わせのことばかり考えてしまう。

笑うとき、手で口を隠したり、思いっきり笑うことに少し躊躇している自分がいる。

写真を撮ってもらうとき、歯は見せずに笑うようにしている。

自分の顔を見る機会が増えて、口元や歯並びが気になるようになってきた。

口を閉じるとき、閉じようと意識しないと閉じれなくなってきた。

年々、歯のガタつきが大きくなっている気がする。

年々、口元の突出感が大きくなっている気がする。

まずは当院のカウンセリングと診断をご体験ください

信頼できる歯科医師に出会うことから始まります

歯は矯正をするしないに関わらず、年齢と共に動いていきます。残念ながら、もともとあったガタつきは自然に良くなることはなく、もともとあった噛み合わせの違和感はもっと強くなっていきます。感じていた口元の突出感はもっと強く感じるようになります。

綺麗な口元を手に入れておくことは、就職活動、新社会人、転職、人との出逢いと交流、海外に関わる活動など、すべてが有利に働きます。

そして何より、ご飯を美味しく食べること、思いっきり笑うことは、健康の源であり、自分に自信が持て、表情も明るくなり、周りからも輝いて見えます。それは健康に繋がり、アンチエイジングにもなり、仕事のパフォーマンスに繋がり、スポーツのパフォーマンスに繋がり、プライベートの充実に繋がります。

一度きりの人生。そして、人生100年時代。いま、矯正治療を検討されている方はとても良い選択をされています。あともう一歩踏み切れずに悩んでいる方は、自分の未来を明るいものにするために、ぜひ信頼できる歯科医師と出会い、思い切って治療を受けてみてください。矯正治療はきっとあなたの今後の財産になり続けます。渋谷東京矯正歯科では、そのお手伝いをさせていただきます。まずはお気軽にご来院ください。

まずは当院のカウンセリングと診断をご体験ください

マウスピース矯正で失敗しないための医院選びとは

1
専門医が在籍

多くの症例が掲載されている

マウスピース専門医が在籍し、マウスピースで治療した症例が多く掲載されている医院は信憑性が高く安心でしょう。大学病院と連携している医院も安心材料の一つとなるでしょう。

2
再矯正に対応

他院での失敗を修正できる技術

再矯正に対応している医院は、他院で行った矯正治療の失敗を治せる技術がある証拠となります。当院では他院でワイヤー矯正をされて満足いかなかった方のマウスピースでの再矯正も対応しております。

3
全ての症状に対応

重度の症例がある

軽度~中度の症状はマウスピース、重度はワイヤーとする医院がありますが、重度もマウスピースで矯正できるかが重要です。重度の症例が掲載されていることも確認しましょう。

4
仕上がりに納得したら開始

開始前に仕上がりが映像でわかる

矯正治療後に「こんなはずじゃなかった」とならないようにするためには、事前に自分の歯並びの仕上がりをシミュレーション上で確認しておくことが重要です。マウスピース矯正なら仕上がりのゴールはもちろん、治療方法、歯の動き方に至るまで、完了までの途中経過も全て矯正開始前に映像で確認できるから安心です。

5
終了時の歯型データがずっと保存される

矯正後のサポートが充実

矯正終了後はリテーナーの装着をしないと歯が後戻りしてしまいます。一方で矯正後のサポートがなく、リテーナーの再作成ができずにお困りの患者様が多いことはあまり知られていません。矯正後も終了時の歯型でいつでもリテーナーの再作成ができるなどのサポート体制が整えられている医院で矯正することは非常に重要です。

6
患者さまの要望を詳細に伺う

担当医が全てを把握している

矯正治療の特性上、通院する度に毎回担当医が変わることは推奨されません。歯の移動が計画通りになされているかは治療計画を作成した歯科医師が最も把握しているものであり、必要な修正も的確に迅速に行えます。歯の動きやすさには個人差があるため、今までの進捗を把握していることは、治療期間が延びないためにも失敗しないためにも非常に重要です。

7
さらに目立たず、より高機能な装置

症状に適した装置を選択できる

マウスピース矯正「インビザライン」の上位互換とも言われる高機能搭載マウスピース矯正「エンジェルアライナー」は、矯正経験の多い限られた歯科医師にしか取り扱いが認められていません。つまり、それを取り扱っている医院は技術・信頼性ともに高い医院であると言えます。

8
ご要望は全てお伝えいただく

不安を抱かせないことに徹底

多くの人にとって矯正治療は初めての経験ですから、歯科医師とスタッフが丁寧な説明を行ってくれる医院、ホームページの内容も丁寧であることが重要なことは言うまでもありません。相談しやすい、質問しやすい、些細なこだわりや不安、心配事も吐露しやすい環境の医院を選びましょう。

9
見た目と健康、どちらの要望も叶える

患者さまの身体が第一

医院の利益ではなく患者の健康を第一に考え、治療方法の提案を行っていたり、時には矯正をしないという選択も助言してくれるような歯科医師は信頼できるでしょう。矯正治療はリスクを無視して治療方法を決めたり、期限付きのディスカウントで成約を迫られて即決するような治療ではありません。

渋谷東京矯正歯科のご紹介

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Snoo py
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2026/6/10 再矯正の無料カウンセリングしてもらいました。院長が話をしっかり聞いてくださりとても丁寧な診察をしてくれました。儲けることが最優先なクリニックも多い中、利益だけを重視せず本当に最適な治療を一緒に考えてくれます。
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ricky sea
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院内はとても清潔感があり、料金設定も分かりやすいです。診てくださる先生も物腰柔らかく、質問等にも適切に答えてくれます。 おかげで最短で矯正を終わらせられそうです。ありがとうございます。
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m i
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ワイヤーと比較して見た目も考慮しつつ短期間で矯正ができました。スタッフの方もいつも親切に対応してくださり助かりました。
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Ayaka T
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歯列矯正でお世話になりました。 経過観察と初期提案がとても良く、安心感をもって継続できました。 予定よりも早い9ヶ月で矯正が終わり、仕上がりも満足しています。 ありがとうございました!
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りこ
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駅からは少し遠いですが、気になるのはそこだけです。スタッフの皆さんは優しくてとても丁寧です。不明点などは気軽に聞けるし、すぐに教えていただけます。
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momoko shioyama
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清潔感があって接客もとても丁寧でした!安心してお任せできます!ありがとうございます!
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渡部史絵菜
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受付の方も先生も歯科衛生士さんもとても感じの良い方で、電話対応などもとても丁寧です。いつも気持ちよく利用させていただいております。
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S S
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歯列矯正で通っています。 先生もスタッフの方も親切で安心して通えています。 予約や質問などもLINEで出来るので助かります。 院内もとても綺麗です
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S
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先生もスタッフの皆さんもとても親切で、安心して治療を受けられました。説明も丁寧でわかりやすく、不安がなくなりました。清潔で雰囲気が良く、これからも通いたいと思います。
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ゆ
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マウスピース矯正とその後ホワイトニングでお世話になってます。矯正は口を閉じた時の唇の位置のバランスまで含めて矯正プランを提案してくれて、仕上がりもよく満足しています。
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渋谷東京矯正歯科の症例

マウスピースだけで治した症例

Eライン
ガタつき(二重歯列)
反対咬合
ガタつき(噛み合わせ)
口ゴボ
ガタつき(噛み合わせ)
ガタつき(出っ歯)
ガタつき(噛み合わせ)
八重歯
ガタつき(八重歯)
ガタつき(抜歯)
顔の歪み
ガタつき(交叉咬合)
口ゴボ(過蓋咬合)
すきっ歯
すきっ歯
ガタつき(翼状捻転)
ガタつき
出っ歯(親知らず抜歯)
交叉咬合(顔の歪み)
前歯で噛めない(切端咬合)
正中のズレ/切端咬合
下の前歯のガタつき
出っ歯(過蓋咬合)
出っ歯
出っ歯
前歯の角度(舌側傾斜)
前歯のすきま
前歯のすきま
ガタつき(翼状捻転)
出っ歯
ガタつき
八重歯
出っ歯/八重歯
切端咬合/正中のズレ
ガタつき
ガタつき
ガタつき/正中のズレ
出っ歯
ガタつき(翼状捻転)
ガタつき(翼状捻転)
後戻り(再矯正)
ガタつき
後戻り(再矯正)
転院(ワイヤーからマウスピース)
前歯1本
後戻り(再矯正)
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

歯を抜かずにEラインを改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容前歯が出ていることが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針上の前歯が出ており、口元の突出感が見られます。歯を抜くことに抵抗がある患者様だったため、奥歯をさらに後ろに下げることのできる遠心移動という方法を用いて、歯を抜かずに口元を下げる治療計画を作成しました。
治療結果非抜歯で前歯を13ヶ月で下げることができ、横から見た際の口元の変化も見られました。
振り返り今回の患者様は口元が出ていることにコンプレックスを感じていらっしゃり、また、歯を抜くことに抵抗もあったため、「歯を抜かずにEラインを改善する」ことができる矯正歯科を探しておられました。歯を抜かなくても口元の印象が変わったことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
【抜歯矯正】

重度のガタツキを
マウスピースだけで改善した症例

Before

After

Q
詳しくはこちら
ご相談内容他の矯正歯科ではマウスピースでの治療を断られた40代女性からのご相談
現状と治療方針重度のガタつきが見られます。前から4番目の歯を上下4本抜歯し、ワイヤーは使用せずマウスピースだけで治療する方針となりました。
治療結果重度のガタつきを1年1ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様は何件も相談に行く中で、症状が重度であるという理由でマウスピースでの治療を断られ、ワイヤー矯正一択になるとの提案を受けていました。ガタツキが強いため、そもそもマウスピースがはまらないだろうとご自身も半分諦めていました。

ただ、現状でも歯みがきがしづらい状況の中、ワイヤーが付いてさらに磨けなくなることへのストレスや、ガタツキが大きいので痛みが強いことへの不安、装置で目立ってしまうこと等から、ご本人はワイヤーではなくマウスピースで矯正したいという気持ちを諦めきれず、当院を見つけてくださいました。

結果、最初から最後までワイヤーを使用せずマウスピース単独でわずか1年1ヶ月で治療を終えることができ、大変喜んでいらっしゃいました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

7ヶ月の部分矯正で
反対咬合と正中のズレを改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容下の前歯が出ていることと正中のズレが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針下の前歯が出ていることで前歯の噛み合わせが悪く、上と下の歯の中央のズレも見られます。費用を抑えたいとの強い希望から、部分矯正をインビザラインで行いました。
治療結果下の前歯が下がり、正中も改善されました。
振り返り今回の患者様は他院で100万円程の全体矯正を提案され、なんとか費用を抑えてできないかと矯正歯科を探しておられた中、当院にご来院いただき、部分矯正では難しい可能性もお伝えしつつ、なんとか矯正治療を完了された方です。他院と比べてマウスピースがかなり早く受け取れることを大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

8ヶ月でガタつき/噛み合わせを改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容ガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきが見られます。他にも左側の奥歯が噛めていない状態にもあります。歯と歯の間にわずかなスペースを作る治療計画で矯正を行いました。
治療結果ガタつきと噛み合わせを8ヶ月で改善できました。
振り返り今回の患者様は噛み合わせの違和感はなかったものの、矯正治療の結果、奥歯で噛めるようになって初めて噛める感覚を知ったと喜ばれていました。また、絶対に抜歯をしたくないという希望も叶い安心して治療を進めることができました。また、マウスピースを早く受け取って早く始めたいというご希望もあったため、他院で先に矯正を始めていたご友人よりも早く終わらせることができたことに驚かれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

5ヶ月の部分矯正で
前歯を下げた症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容口が閉じづらく、上の前歯を下げたいと20代女性からのご相談
現状と治療方針上と下の前歯で距離があるのが見られます。口が閉じづらく、前歯で物が噛みにくいことが予測されます。今回は費用を抑えたいとのことで、14枚のマウスピースで行うインビザラインの部分矯正で治療を進めました。
治療結果5ヶ月で上の前歯を下げることができました。歯が適切な位置に並ぶことで口も閉じやすくなり、口呼吸の予防、口臭予防にもなりました。
振り返り今回の患者様は部分矯正だったので途中の通院も不要で、あっという間にコンプレックスを改善することができたと喜ばれていました。また、気になるのは前歯だけなので、上の前歯以外は動かしたくないというこだわりをお持ちで、それが叶う矯正歯科を探されてたため、その点も満足いただけました。矯正前に横顔のビフォーアフターを見ることができたことも大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

9ヶ月でガタつき/噛み合わせを改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容前歯のガタつきと噛み合わせが気になると30代男性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきが見られます。また、下の前歯を上の前歯が大きく被さっているため、下の前歯が見えない過蓋咬合(ディープバイト)が見られます。奥歯をさらに後ろに下げる遠心移動と、歯と歯の間にわずかなスペースを作る方法で矯正を行いました。
治療結果ガタつきと噛み合わせを9ヶ月で改善できました。
振り返り今回の患者様は他院で不信感があり、ご紹介という形でセカンドピニオンを受けるために当院にお越しいただきました。お仕事が多忙のため治療期間を早くすることが一番重要なご要望でしたが、全体矯正にも関わらず9ヶ月で矯正を終えることができたことに大変喜んでいただけました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

3ヶ月の部分矯正で
前歯のガタつきを改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容上の前歯のガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針上の前歯のガタつきが見られます。今回は目立つ部分だけを矯正したいとのご希望からインビザラインの部分矯正で治療を行いました。
治療結果上の前歯のガタつきを3ヶ月で取ることができました。また、歯が適切な位置に並ぶことで歯みがきもしやすくなり、将来の虫歯や歯周病のリスクが軽減されました。
振り返り今回の患者様は見える部分だけを早く安く矯正したいとのご希望がありました。部分矯正で改善することができたので3ヶ月でコンプレックスを解消することができ、矯正して良かったとのお言葉をいただきました。部分矯正なので途中の通院も不要で、費用も抑えることができたので、全てのご要望にお応えすることができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

7ヶ月でガタつきを改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容ガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針上下の前歯のガタつきが見られます。歯と歯の間にわずかなスペースを作る治療計画で行いました。
治療結果ガタつきと噛み合わ7ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様は格安矯正とインビザライン矯正とで悩んでおられましたが、短期間で綺麗になったためインビザラインを選んで良かったと喜んでおられました。また、矯正費用の一部だけをデンタルローンご希望で、自分で金額を決めることができたため、すぐに矯正を始められた点も喜んでいただけました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯あり】

8ヶ月でガタつき/八重歯を改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容ガタつきと八重歯が気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針ガタつき、特に八重歯が見られます。ガタつきが強く、顎のスペースに対して歯が並ぶスペースが不足していたため、片側の抜歯矯正を行いました。
治療結果ガタつきを8ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様は学生で、4ヶ月後に社会人になり配属先が地方になることが決まっていたため、「早く始められて通わずに矯正できること」がポイントでした。実際に途中で地方へ引っ越しをされましたが、通院回数が4ヶ月に1度で済んだことと、オンラインでの診察も含めて問題なく治療を継続することができました。学生様ですが、デンタルローンの申し込みもご家族の方が手続きだけ代理で行うことで可能となり、矯正費用もご本人によってご負担なく分割払いで行うことができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯あり】

12ヶ月で重度のガタつきを改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容ガタつきが気になると30代男性からのご相談
現状と治療方針重度のガタつきが見られます。八重歯や内側に倒れた歯があり、顎のスペースに対して歯が並ぶスペースが不足していたためインビザラインで片側の抜歯矯正を行いました。
治療結果ガタつきを12ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様はガタつきが重度だったため、片側の抜歯矯正を選択しました。ご本人は治療期間が2年ほどかかると思われていたようで、このガタつきが12ヶ月で改善したことに大変喜ばれていました。人前に出るお仕事柄、目立つ装置は避けたいとのご希望があり、目立たないマウスピースで改善することができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯あり】

11ヶ月でガタつきを改善した症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容ガタつきが気になると40代女性からのご相談
現状と治療方針ガタつきが見られます。特に下の前歯の右側の2番目の歯は完全に並ぶスペースがありません。そのため、下の歯を1本抜歯して治療を行いました。
治療結果ガタつきを11ヶ月で改善することができました。
振り返り今回の患者様はガタつきが強く、顎のスペースに対して歯が並ぶスペースが不足していたため、片側の抜歯矯正を行いました。上の前歯2本が差し歯のため、歯が動くのか心配されていましたが問題なく動いています。また、かぶせ物が多いことも矯正に影響がないか気にされていましたが、こちらも問題なく治療は順調に進みました。金属アレルギーでしたがマウスピースのため問題なく矯正することができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯あり】

顔の歪みを改善した症例

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ご相談内容噛み合わせのズレと八重歯が気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針歯のガタつきと顔の歪みが見られます。ワイヤー矯正とマウスピース矯正で悩まれていましたが、期間が早く終わる方が良いとのご希望からマウスピース矯正を選択されました。
治療結果歯のガタつきが改善され、顔の歪みも改善されました。
振り返り今回の患者様は噛み合わせの影響で、顎をズラして噛んでいましたが、矯正治療により噛み合わせが改善され、結果的に顎の歪みも改善されました。歯並びだけでなく顔の歪みにも変化が見られたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

8ヶ月でガタつきを改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容歯のガタつきが気になると30代女性からのご相談
現状と治療方針歯のガタつきが見られ、一部の前歯が内側に入ってしまっているため、噛み合わせの改善が必要な状態です。ずっと前から矯正治療を希望されていましたが、歯を抜くことに抵抗がありました。かかりつけ医や他院からは抜歯が必須と言われたため、どうにか歯を抜かずに治せるところがないか探していました。当院では非抜歯の治療計画をご提案しました。
治療結果歯のガタつきが改善され、前歯も理想的な噛み合わせを獲得できました。
振り返り今回の患者様は歯を抜かずに矯正したいというご要望が叶いました。他院では歯を抜かないと治せないと断られ続けてきたため、諦めずに非抜歯でできる矯正歯科を探して良かったと大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

歯を抜かずに前歯を下げた症例

Before

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Q
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ご相談内容前歯が出ているのと噛み合わせが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針下の前歯が見えていないほどの深い噛み合わせとガタつき、前歯の突出感が見られます。歯を抜かずに口元を下げる治療計画を作成しました。
治療結果前歯が下がり、噛み合わせが改善しました。
振り返り今回の患者様は出っ歯のせいで口が閉じづらく、口呼吸に悩んでおられました。矯正後、口呼吸が改善され、食いしばりも減り、頭痛や肩こりまで楽になったと喜んでいただけました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

3ヶ月の部分矯正で
すきまとガタつきを改善した症例

Before

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Q
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ご相談内容全体的なすきまとガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針全体的にすきまとガタつきが見られます。安く早く矯正したいとのご希望から、インビザラインの部分矯正で進めました。
治療結果全てのすきまが閉じ、ガタつきも改善されました。
振り返り今回の患者様は費用を安く期間を早く矯正したいとのご希望だったため、部分矯正をインビザラインで行いました。結果的に3ヶ月で終了することができ大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

8ヶ月で出っ歯とすきまを改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容出っ歯と前歯のすきまが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針上の前歯の突出感とすきまが見られます。他院でワイヤー矯正を提案されたものの、マウスピースご希望だったためインビザラインで矯正しました。
治療結果すきまが閉じて、上の前歯が下がりました。
振り返り今回の患者様はマウスピース矯正を希望されていましたが、他院でワイヤー矯正を勧められていた経緯がありました。結果的に目立たないマウスピースで治すことができ、学生生活も周りを気にせずに矯正することができたと大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

3ヶ月の部分矯正で
前歯の翼状捻転を改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容上の前歯のガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針上の前歯に捻れ(翼状捻転)が見られます。費用を抑えて前歯だけ綺麗にしたいとのご希望から、マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果3ヶ月で前歯の捻れが解消しました。
振り返りマウスピースを追加作成することもなく、3ヶ月という短い期間で矯正が終わったことに驚いていらっしゃいました。さらに費用も抑えることができて満足されていらっしゃいました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

10ヶ月で全体のガタつきを改善した症例

Before

After

Q
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ご相談内容全体のガタつきが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針前歯全体にガタつきが見られ、歯列アーチが乱れています。前歯の噛み合わせも悪い状態です。マウスピース矯正で治療計画を作成しました。
治療結果10ヶ月で全体のガタつきが解消しました。
振り返り大学卒業後に引っ越しを予定しているため1年以内に矯正を終えられる医院を探して当院を見つけてくださいました。結果的に10ヶ月という短い期間で矯正が終わったことに大変喜ばれていらっしゃいました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

12ヶ月で親知らずの抜歯だけで前歯を下げた症例

Before

After

Q
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Before

After

ご相談内容歯を抜かずに前歯を下げたいと20代男性からのご相談
現状と治療方針前歯の突出感でお口が少し開いているような印象があります。歯を抜かずに、親知らずの抜歯だけで口元を下げる治療計画を作成しました。
治療結果途中の歯を抜くことなく前歯が下がりました。
振り返り今回の患者様は歯を抜かずに出っ歯を治したいとのご希望だったため、親知らずの抜歯だけで約1年間で口元を下げることができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

13ヶ月で噛み合わせの歪み(交叉咬合)を改善した症例

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Q
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ご相談内容噛み合わせの歪みと顔の歪みが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針前歯の噛み合わせのズレが見られ、一部、上の歯が内側に傾いている交叉咬合(クロスバイト)の症状が見られます。マウスピース矯正で歯を抜かずに治す治療計画を作成しました。
治療結果13ヶ月で噛み合わせの歪みが解消しました。
振り返り前歯の噛み合わせの歪みが取れたことで、顔のバランスも整いました。1年くらいで矯正できたら嬉しいとのご希望だったため、目標の期間内で改善できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

1年2ヶ月で前歯を下げ、噛み合わせを改善した症例

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Q
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ご相談内容前歯が大きく見えるのが気になると30代女性からのご相談
現状と治療方針前歯の突出感があり、前歯で噛めていません。奥歯の噛み合わせのズレもあります。マウスピース矯正で前歯を下げつつ噛み合わせを改善する治療計画を立てました。
治療結果1年2ヶ月で前歯が下がり、噛み合わせも改善されました。
振り返り人前でお話をされるお仕事柄、周りから気付かれず、話せることが条件とのことで、お仕事に影響を出すことなく矯正を終えることができ大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

1年で正中のズレを合わせ、切端咬合を改善した症例

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Q
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ご相談内容前歯の真ん中(正中)のズレが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針右奥歯のズレが前歯の真ん中のズレに繋がっています。前歯は受け口になる手前の状態で、下の前歯が前方に出ています。マウスピース矯正で下の奥歯をさらに後ろへ移動させる遠心移動を行い、正中のズレを合わせる治療計画を立てました。
治療結果奥歯や前歯の噛み合わせが改善され、前歯の真ん中も揃いました。
振り返り今回の患者さまは子供の頃ワイヤー矯正をしたものの理想的な状態にならず2回目の矯正を決断されました。今回は見た目に加えて噛み合わせの違和感もなくなったため大変満足されていらっしゃいました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

3ヶ月で下の前歯のガタつきを改善した症例

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Q
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ご相談内容下の前歯のガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針下の前歯のガタつきが見られます。このガタつきによって舌に当たって口内炎が絶えないようでした。今回は短期間で終える必要があったことと、奥歯の噛み合わせに問題がなかったことから、マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果下の前歯のガタつきを3ヶ月で取ることができました。そして、歯が適切な位置に並ぶことで、歯みがきもしやすくなり、将来の虫歯や歯周病のリスクも軽減されました。
振り返り今回の患者さまは見た目を良くすることの他に、舌の口内炎を作らないようにしたいというご要望に加えて、短期間で治療を終える必要があったため、マウスピースの部分矯正を行い、3ヶ月で矯正を終えることができました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

1年4ヶ月(途中妊娠で停止期間あり)で出っ歯を改善した症例

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Q
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ご相談内容出っ歯が気になると40代女性からのご相談
現状と治療方針前歯が出ていて、前歯の噛み合わせが深い過蓋咬合の状態です。前歯を下げていく治療計画を作成しました。
治療結果前歯が下がってガタつきも改善しました。
振り返り今回の患者さまは右上の歯が虫歯で状態が悪化し、途中から抜歯するプランに変更しました。妊娠も重なりマウスピースを使えない時期があったため治療期間が少し延びましたが、満足していただける仕上がりとなりました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

12ヶ月で前歯を下げた症例

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ご相談内容前歯が出ているのが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針上の前歯と下の前歯の距離があります。奥歯の噛み合わせも良くありません。マウスピース矯正が得意とする奥歯をさらに後ろに下げていく遠心移動で前歯を下げていく治療計画を作成しました。
治療結果歯を抜くことなく12ヶ月で前歯を下げることができました。
振り返り今回の患者さまは上の前歯と下の前歯に距離があり、前歯で物が噛みきれず、奥歯に負担がかかり続ける歯並びのため、将来的に歯を失いたくないという健康上の理由で矯正を検討されていました。矯正が終了して前歯で物が噛めるようになって初めて、噛めることの快適さを知ったようでした。矯正前は奥歯でばかり噛んでいたためエラの発達も気になっていたため、定期的にボトックス治療も当院で受けられています。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

6ヶ月で上の前歯を下げた症例

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ご相談内容口が閉じづらく、上の前歯を下げたいと20代男性からのご相談
現状と治療方針上の前歯が前方に位置しているのが見られます。口も閉じづらく、前歯で物が噛みにくいことが予測されます。マウスピース矯正で奥歯をさらに後ろに下げる遠心移動を行うことで前歯を下げる治療計画を作成しました。
治療結果歯を抜くことなく6ヶ月で前歯を下げることができました。また、歯が適切な位置に並ぶことで、口も閉じやすくなり、口呼吸の予防にもなりました。
振り返り今回の患者さまは社会人になるまでの1年以内に矯正を終えることが条件でしたが、わずか6ヶ月で終えることができ大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

5ヶ月の再矯正で上の前歯の角度(舌側傾斜)を揃えた症例

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ご相談内容過去に他院で一度矯正したが、前歯の角度が納得できていないと30代女性からのご相談
現状と治療方針上の前歯が内側に倒れているのがわかります。一度矯正をしていたので、費用と期間をできるだけ抑える治療計画を作成しました。
治療結果上の前歯の角度を5ヶ月で整えることができました。
振り返り今回の患者さまは過去に他院で一度矯正治療をされて満足できなかったこともあり、やや矯正治療に限界を感じていらっしゃいましたが、費用や期間の希望も叶いつつ、仕上がりに満足できたため、再矯正してよかったとのお言葉を頂戴しました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

1年で前歯のすきまを閉じて、前歯を下げた症例

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ご相談内容前歯のすきまと、前歯が出っ歯気味なのが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針下の前歯にすきまが見られます。また、上の奥歯から前方にズレがあり、出っ歯感に繋がっています。マウスピース矯正で、上の前歯を後ろに下げる遠心移動を用いて、歯を抜かずに治療する計画を作成しました。
治療結果歯を抜かずに前歯を下げて、すきまを改善しました。
振り返り今回の患者様は海外の患者さまで、言語の面で難しさがありましたが、スムーズに治療を進めることができ、1年で矯正を終えることができました。歯を抜かなくても前歯を下げることができた点で大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

9ヶ月ですきっ歯を改善した症例

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ご相談内容すきっ歯が気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針前歯にすきまが見られます。マウスピース矯正ですきまを閉じていく治療計画を作成しました。
治療結果すきまを閉じることができました。また、すきまによって少し前歯の突出感が生じていましたが、閉じることで突出感も解消できました。
振り返り今回の患者さまは、海外勤務が多く、日本にいることが少ない方だったため、9ヶ月で通院回数も少なく矯正できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

3ヶ月で上の前歯の捻れ(翼状捻転)を改善した症例

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ご相談内容上の前歯のガタつきが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針上の前歯に捻れ(翼状捻転)が見られます。費用を抑えて前歯だけ矯正したいとのご希望からマウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果上の前歯の捻れを3ヶ月で改善できました。
振り返り今回の患者さまは費用を抑えつつ前歯だけ綺麗にしたいとのご要望を叶えつつ、3ヶ月で矯正を終えることができました。大変満足いただけたようで、親族の方の矯正もお願いしたいとのお言葉を頂戴しました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

歯を抜かずに前歯を下げた症例

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ご相談内容前歯が出ているのとガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯の突出感とガタつきが見られます。歯を抜きたくないとのご希望から、奥歯を後ろに下げる遠心移動と歯と歯の間に僅かにスペースを作るIPRの手法を組み合わせて、マウスピースで矯正しました。
治療結果歯を抜かずに前歯を下げることができました。
振り返り今回の患者さまは出っ歯を治したいけれど絶対に歯を抜きたくないとの強いご希望がありました。他院では抜歯の矯正を提案されましたが、当院では歯は抜かずに、遠心移動とIPRを組み合わせることで、抜歯の矯正に匹敵するほどの量を下げることができ、大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

6ヶ月でガタつきを改善した症例

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ご相談内容ガタつきが気になると40代女性からのご相談
現状と治療方針上と下の前歯にガタつきが見られます。費用を抑えて前歯だけを矯正したいとのご希望から、マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果ガタつきを6ヶ月で治すことができました。
振り返り今回の患者さまは、年齢的に負担を少なく矯正したいとのご希望があり、結果的に6ヶ月で矯正を終えることができ喜ばれていました。また、費用を抑えて部分矯正で希望を叶えることができた点も満足いただけました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

遠心移動でガタつきを改善した症例

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ご相談内容八重歯とガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針ガタつき、特に八重歯が見られます。出産したばかりで子供がまだ小さいため、通院回数を極力減らす治療計画を作成しました。
治療結果ガタつきと八重歯が改善しました。
振り返り今回の患者さまは抜歯に抵抗感があり、親知らずの抜歯であれば良いとのことで、奥歯をさらに後ろに移動させて全体を動かす遠心移動ができるマウスピースで矯正をしました。育児で多忙な中でも通院回数が少なかったため、産休中に矯正を終えることができ大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

9ヶ月で歯を抜かずに前歯が下がり口元も変化した症例

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ご相談内容前歯が出ていることが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針ガタつき、特に前歯が前方に出ています。また、上の奥歯が外側に傾いてしまっており、正常に噛めていない状態です。マウスピースで奥歯を後ろに下げて全体を後ろに移動させる遠心移動という方法を用いて、歯を抜かずに口元を下げる治療計画を作成しました。
治療結果非抜歯で前歯を9ヶ月で下げることができ、横から見た際の口元の変化も見られました。
振り返り今回の患者様は抜歯に抵抗感があり、歯を抜かずに前歯を下げたいとのご希望だったため、マウスピース矯正で遠心移動を用いて前歯を下げました。結果、横から見た際の口元の変化も実感することができ、突出感も解消されました。歯を抜かずに前歯を下げ、且つ、口元の変化まで得られたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

7ヶ月でガタつきと切端咬合、正中のズレを改善した症例

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ご相談内容ガタつきが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきが見られ、切端咬合気味で、前歯の真ん中も上下でズレています。マウスピース矯正で治療計画を作成しました。
治療結果ガタつきを7ヶ月で改善し、切端咬合、正中のズレも解消しました。
振り返り今回の患者様はガタつきは軽度でしたが、美意識が高く、人前に出る仕事でもあることから、一番良い見た目にしたいとの強いこだわりをお持ちで来院されました。7ヶ月で綺麗な歯並びを獲得され大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

7ヶ月で前歯のガタつきを改善した症例

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ご相談内容ガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきが見られます。抜歯は絶対にしたくないとのことで、マウスピース矯正で非抜歯の治療計画を作成しました。
治療結果ガタつきを7ヶ月で改善しました。
振り返り今回の患者様は抜歯は絶対にしたくなく、且つ、親知らずも抜歯したくないとの強いご希望でした。特に下の前歯の傾きが強く、スペースの確保が課題でしたが、歯を抜くことなくマウスピースで矯正できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

9ヶ月で前歯のガタつきを改善した症例

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ご相談内容ガタつきが気になると20代男性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきが見られます。抜歯は絶対にしたくないとのことで、マウスピース矯正で非抜歯の治療計画を作成しました。
治療結果ガタつきを9ヶ月で改善しました。
振り返り今回の患者様は過去に矯正経験があり、再矯正になるので抜歯は絶対にしたくないとの強いご希望でした。歯を抜くことなくマウスピースで矯正できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

6ヶ月で前歯のガタつきと正中のズレを改善した症例

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ご相談内容ガタつきと前歯の真ん中のズレが気になると50代女性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきと上下の前歯の真ん中(正中)のズレが見られます。矯正装置を自分で取り外せることがポイントだったため、マウスピース矯正で治療計画を作成しました。
治療結果6ヶ月でガタつきが改善し、正中も揃いました。
振り返り今回の患者様は矯正装置を自分で取り外せることがポイントだったため、マウスピース矯正で治療計画を作成しました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

7ヶ月で歯を抜かずに前歯を下げた症例

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ご相談内容出っ歯を気にされて20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯が前方に傾いており、出っ歯の印象を強くしています。マウスピースで歯を抜かない治療計画を作成しました。
治療結果7ヶ月で出っ歯が改善しました。
振り返り今回の患者様は歯を抜くことに強い抵抗感があり、治療期間がかかってもいいから抜かずに前歯を下げたいとのご希望でした。結果的に、非抜歯で7ヶ月もの早さで矯正を終えられたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

5ヶ月で前歯の突出、翼状捻転を改善した症例

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ご相談内容前歯2本の突出を気にされて20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯2本が出ているのとガタつきが見られます。マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果5ヶ月でガタつきが改善しました。
振り返り今回の患者様は費用を抑えて気になる前歯だけを矯正したいとのご希望から、マウスピースの部分矯正で治すことができました。安く早く矯正できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

5ヶ月で前歯の突出、翼状捻転を改善した症例

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ご相談内容前歯2本の突出を気にされて20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯2本が出ているのとガタつきが見られます。マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果5ヶ月でガタつきが改善しました。
振り返り今回の患者様は費用を抑えて気になる前歯だけを矯正したいとのご希望から、マウスピースの部分矯正で治すことができました。安く早く矯正できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

6ヶ月で後戻りを再矯正した症例

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ご相談内容後戻りが気になると40代男性からのご相談
現状と治療方針過去に他院でワイヤー矯正されましたが、リテーナーを使用しなかったため後戻りでガタつきが見られます。今回はマウスピース矯正で治療計画を作成しました。
治療結果ガタつきが改善され、奥歯や前歯の噛み合わせも改善できました。
振り返り今回の患者様は過去に他院でワイヤー矯正をされましたが、後戻りによってガタつきが生じたため当院で再矯正を希望されました。また、前回のワイヤー矯正では痛みが強くストレスだったため当院ではマウスピースで再矯正したところ、痛みもなく快適だったと喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

4ヶ月でガタつきを改善した症例

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ご相談内容ガタつきが気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針前歯のガタつきが見られます。マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果前歯のガタつきが4ヶ月で改善されました。
振り返り今回の患者様は費用を抑えつつ前歯を綺麗にしたいとのご希望から、マウスピースの部分矯正で進めた結果、4ヶ月で希望が叶い、大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

3ヶ月の再矯正で前歯を下げた症例

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ご相談内容前歯の突出感が気になると20代女性からのご相談
現状と治療方針過去に他院でワイヤー矯正をしましたが、前歯が前方に後戻りしています。結婚式があるため、マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果前歯の突出感が3ヶ月で改善されました。
振り返り今回の患者様は過去に他院でワイヤー矯正をしましたが、前歯が前方に後戻りしています。結婚式を控えていらっしゃったため、当院では取り外しができるマウスピースで矯正しました。前撮りの際には、マウスピースはもちろんアタッチメントと呼ばれる突起なども外せたため、矯正中であっても問題なく挙式に向けて滞りなく進めることができ大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

他院から転院してワイヤーからマウスピース矯正へ切り替えた症例

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ご相談内容他院でワイヤー矯正中だが、仕上がりに満足いかず、当院への転院を希望。正中のズレ、前歯の高さのズレ、奥歯の噛み合わせの違和感が気になると20代男性からのご相談。
現状と治療方針正中が揃っておらず、下の前歯の高さも合っていません。また、小臼歯が内側に倒れているため噛み合わせに違和感が生じてしまう状況になっています。ご本人がワイヤー矯正の限界を感じていらっしゃったため、当院ではマウスピース矯正で治療計画を作成しました。
治療結果6ヶ月でご要望を改善することができました。
振り返り今回の患者様は他院でワイヤー矯正中で既に3年間治療されていましたが、一向に自分の希望が叶わず、これ以上の改善は望めないと言われてしまいました。ご本人もワイヤーでの矯正に限界を感じられ、臨床経験の多いマウスピース専門医の元で矯正をしたいとのご希望で当院に転院されました。6ヶ月で自分の希望が全て叶い、転院して良かったとのお言葉を頂戴しました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの部分矯正【抜歯なし】

前歯が1本出ているのを改善した症例

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ご相談内容前歯が出ているのとガタつきが気になると20代女性からのご相談。
現状と治療方針前歯の突出感とガタつきが見られます。マウスピースの部分矯正で治療計画を作成しました。
治療結果7ヶ月でガタつきが改善し、それに伴い口元の突出感も改善しました。
振り返り今回の患者様は前歯1本だけ出ているのが気になるとのことだったため、マウスピースの部分矯正でご希望を叶えることができました。早く安く矯正できたことに大変喜ばれていました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。
マウスピースの全体矯正【抜歯なし】

後戻りで出てきた前歯を再矯正で下げた症例

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ご相談内容過去に他院で矯正したが後戻りでガタつきが気になると30代女性からのご相談。
現状と治療方針後戻りで上の前歯と下の前歯に距離が生じています。マウスピース矯正で治療計画を作成しました。
治療結果4ヶ月でガタつきが改善し、それに伴い前歯も下げることができました。
振り返り今回の患者様は過去に他院で矯正をしましたが、後戻りで前歯が出てきたことがずっと気になり、諦めきれずに当院で再矯正を希望されました。4ヶ月で綺麗な歯並びになり、再矯正して良かったとのお言葉を頂戴しました。
リスク・副作用マウスピースの装着時間を守っていただけないと矯正治療に時間がかかり、場合によっては治療がうまく進まない可能性があります。

歯科矯正が必要な理由

歯科矯正は、見た目を整えるためだけの治療ではありません。歯並びや噛み合わせを改善することで、口腔内の健康や全身の不調の予防にもつながる重要な治療です。

まず、歯並びが悪いと歯ブラシが届きにくい部分が増え、磨き残しが生じやすくなります。その結果、虫歯や歯周病のリスクが高まります。歯が重なっている部分やガタつきのある箇所は、プラーク(歯垢)が溜まりやすく、セルフケアだけでは清潔を保ちにくい状態になり、口臭の原因にもなるでしょう。矯正によって歯並びが整うと、日々の歯磨きがしやすくなり、口腔内の健康維持につながります。

噛み合わせのズレは顎に余計な負担をかけることがあります。その状態が続くと、顎関節症の原因になることもあります。さらに、噛み合わせのバランスが悪いことで、首や肩の筋肉に緊張が生じ、肩こりや頭痛につながるケースもあるといわれており、さらには顔の歪みまで生じてしまう恐れもあります。すべての不調が歯並びに起因するわけではありませんが、噛み合わせは全身のバランスとも関係しています。

歯並びは、発音や咀嚼(噛む力)にも影響します。前歯の隙間やかみ合わせの不調和によって、特定の音が発音しづらくなる場合があります。また、しっかり噛めない状態が続くと、消化器官への負担が増えることも考えられます。矯正治療は、見た目だけでなく機能面の改善にも役立つ治療です。

見た目のコンプレックスが解消されることで、自信につながるという心理的なメリットもあります。口元を気にせず笑えるようになることで、人前で話すことや写真に写ることへの抵抗が減る方も少なくありません。こうした変化は、日常生活や対人関係にも良い影響を与えることがあります。

噛み合わせのバランスが整うことで、一部の歯に過度な負担がかかる状態を防ぎやすくなります。結果として、将来的な歯の破折や早期喪失のリスクを抑えることが期待できます。20本以上の歯があれば、たいていの食べ物を不自由なく噛み砕いて食べることができるとされることから、「8020運動(80歳になっても20本以上自分の歯を保とうという運動)」を達成することが重要とされています。人生100年時代を不自由なく過ごすために、矯正治療は間違いなくやっておいて良かったと思える治療です。

まず知っておきたい

歯科矯正は大きく2種類に分けられる

歯科矯正にはさまざまな治療方法がありますが、大きく分けて「ワイヤー矯正」と「マウスピース矯正」の2種類があります。

ワイヤー矯正は、ブラケットとワイヤーを使って歯を動かす治療方法で、装置を取り付ける位置によってさらに「表側矯正」「裏側矯正(舌側矯正)」「ハーフリンガル矯正」の3種類に分類されます。

マウスピース矯正は、透明なマウスピース(アライナー)を一定期間ごとに交換しながら歯並びを整えていく治療方法です。

それぞれの方法には、見た目の目立ちにくさや費用、適応できる症例、通院頻度などに違いがあります。まずは全体の分類を理解したうえで、それぞれの特徴を比較すると、自分に合った矯正方法を選びやすくなるでしょう。

ワイヤー矯正|表側矯正

表側矯正は、歯の表面に「ブラケット」と呼ばれる小さな装置を接着し、そこにワイヤーを通して歯を少しずつ動かしていく治療方法です。ワイヤーの弾性を利用して持続的な力をかけ、計画的に歯並びや噛み合わせを整えていきます。

一般的にワイヤー矯正は装置が目立つのがデメリットですが、今日では目立ちやすいブラケットには金属製のものだけでなく、目立ちにくい白色や透明のセラミック・プラスチック製の素材もあります。そのため、「できるだけ目立たせたくない」という方にも一定の配慮が可能です。

メリット

幅広い症状に対応

表側矯正の大きなメリットは、幅広い症例に対応できることです。出っ歯(上顎前突)、受け口(反対咬合)、すきっ歯(空隙歯列)、叢生(ガタガタの歯並び)など、さまざまなタイプの歯並びに対応可能です。難しい症例でも治療計画を立てやすい点は大きな強みといえます。

治療期間が安定的

技術の高い歯科医師の元では、治療期間もおおむね安定しており、予定通りに進みやすいことも特徴です。

裏側矯正に比べると安い

費用面でも、裏側矯正(舌側矯正)と比較すると、比較的抑えられる傾向があります。

デメリット

装置が目立つ

歯の表面に装置を取り付けるため、見た目が目立ちやすい点はデメリットです。特に金属製のブラケットの場合、笑ったときや会話中に装置が見えやすく、「ギラギラ感」が気になる方もいます。

痛みが強い

装着直後やワイヤー調整後には痛みや違和感が出ることがあります。ブラケットが頬や唇の内側に当たり、口内炎ができやすいという声も少なくありません。

歯磨きが大変

食べ物が装置に引っかかりやすく、歯磨きにも工夫が必要です。ブラケット周囲に汚れがたまると虫歯や歯周病のリスクが高まるため、フロスやタフトブラシなどを活用した丁寧なセルフケアが求められます。

金属アレルギー

金属アレルギーがある方は適用できません。

担当医の技術に左右される

マウスピース矯正がデジタルなら、ワイヤー矯正はアナログです。それ故、担当歯科医師の技術によって、治療期間の長短や、仕上がりの満足度に大きな差が生じているのが現実です。

本来のイメージと仕上がりの歯並びに乖離が生じるリスク

事前に仕上がりの歯並びのシミュレーションを画像や動画で確認できるマウスピース矯正に対して、ワイヤー矯正はまだまだアナログの部分が多く、歯科医師と患者の仕上がりイメージの共有が弱く、「イメージしていた歯並びと違った」ということが起こるリスクがあります。

通院回数が多く、通院費がかかる

マウスピース矯正と異なり、毎月の通院が必要であり、担当医によるワイヤーの調整が都度必要なため、追加の通院費用も毎回発生します。装置が外れてしまった場合もすぐに医院で調整し直してもらう必要があります。

歯の表面に装置の跡が残るリスク

ワイヤー矯正では歯の表面に装置を取り付けるため、エナメル質を傷つけてしまい、歯の表面に「ホワイトスポット」と呼ばれる白い斑点のような後が残ってしまうケースが少なくありません。装置がすべての歯に付くため、全体の歯に及んでしまうこともあり、見た目のコンプレックスになりかねません。

ワイヤー矯正|裏側矯正

裏側矯正(舌側矯正)は、歯の裏側にブラケットとワイヤーを装着して歯を動かす方法です。「リンガル矯正」とも呼ばれ、正面から見ても装置がほとんど見えないのが大きな特徴です。そのため、矯正していることを周囲に知られたくない方や、見た目への配慮を重視する方に選ばれています。

歯を動かす原理は表側矯正と同じで、ワイヤーの弾性を利用して持続的に力を加えます。そのため、矯正力自体は表側矯正と同程度であり、幅広い症例に対応可能です。

メリット

装置が外からほとんど見えない

最大のメリットは、装置が外からほとんど見えないことです。接客業や営業職など、人前に立つ機会が多い方でも、矯正治療中であることに気づかれにくいという安心感があります。

幅広い症状に対応

表側矯正と同じ原理で歯を動かすため、出っ歯(上顎前突)や受け口(反対咬合)、叢生(ガタガタの歯並び)など、さまざまな歯並びに対応できます。

装置の跡が付きにくい

表側矯正と異なり、装置が歯の裏側につくため、歯の表面のエナメル質を傷つけるリスクが比較的低く、矯正後に「ホワイトスポット」と呼ばれる白い斑点が目立ちにくい傾向があります。見た目の仕上がりを重視する方にとっては、魅力的なポイントといえるでしょう。

デメリット

費用が最も高い

裏側矯正(舌側矯正)の大きなデメリットは費用が高くなる傾向があることです。装置は一人ひとりの歯並びに合わせてオーダーメイドで作製され、装着や調整にも高度な技術が必要なため、表側矯正やマウスピース矯正よりも費用が上がりやすいのが一般的です。

口の中の違和感が強い

装置が舌に近い位置にあるため、装着直後は発音がしにくくなったり、違和感を強く感じたりする場合があります。特にサ行やタ行などの発音に影響が出やすいといわれています。また、食事の際の違和感や、食べ物のつまり、口内炎ができやすいのもストレスになり得るでしょう。

歯磨きが大変

歯磨きの難易度が高い点も注意が必要です。鏡で確認しても装置が見えにくいため、セルフケアには工夫が求められます。1回の歯磨きにはかなりの時間を要しますので、数年に渡り根気強く継続できるかの覚悟が必要でしょう。

歯科医師の技術で大きな差が生じる

裏側矯正に対応できる歯科医院は限られているため、事前に取り扱いの有無や実績を確認しておくことが大切です。

通院回数が多く、通院費がかかる

マウスピース矯正と異なり、毎月の通院が必要であり、担当医によるワイヤーの調整が都度必要なため、追加の通院費用も毎回発生します。装置が外れてしまった場合もすぐに医院で調整し直してもらう必要があります。

本来のイメージと仕上がりの歯並びに乖離が生じるリスク

事前に仕上がりの歯並びのシミュレーションを画像や動画で確認できるマウスピース矯正に対して、ワイヤー矯正はまだまだアナログの部分が多く、歯科医師と患者の仕上がりイメージの共有が弱く、「イメージしていた歯並びと違った」ということが起こるリスクがあります。

金属アレルギー

金属アレルギーがある方は適用できません。

ワイヤー矯正|ハーフリンガル矯正

ハーフリンガル矯正は、上の歯を裏側(舌側)から、下の歯を表側から矯正する方法です。笑ったときに目立ちやすい上の歯は裏側に装置を装着し、比較的見えにくい下の歯は表側で対応することで、審美性とコストのバランスを取った治療法です。

歯を動かす原理はワイヤー矯正と同じで、ブラケットとワイヤーを用いて持続的な力を加えます。裏側矯正と表側矯正の「いいとこ取り」を目指した治療方法といえるでしょう。

メリット

幅広い症状に対応

表側矯正と同等の矯正力を持ち、出っ歯・受け口・叢生(ガタガタの歯並び)など幅広い歯並びに対応可能です。ワイヤー矯正ならではの安定したコントロール力があり、治療計画を立てやすい点も特徴です。

上の歯は装置がほとんど見えない

正面から見たときに装置が目立ちにくいことです。特に上の歯は会話や笑顔の際に視線が集まりやすいため、その部分を裏側にすることで審美性を高められます。

裏側矯正より費用を抑えられる

上下とも裏側に装置をつける裏側矯正と比べると、費用を抑えやすい傾向があります。舌に触れる装置が上の歯だけになるため、発音への影響や違和感も軽減されやすいとされています。見た目を重視しつつ、機能性やコストも考慮したい方に適した方法といえるでしょう。

歯科医師の技術で大きな差が生じる

裏側矯正に対応できる歯科医院は限られているため、事前に取り扱いの有無や実績を確認しておくことが大切です。

デメリット

下の歯は装置が目立つ

下の歯には表側に装置がつくため、大きく口を開けたときや、下を向いた姿勢では装置が見えることがあります。「完全に見えない矯正」を求める方にはやや物足りない場合もあります。

お手入れが複雑

上下で異なるタイプの装置を管理する必要があるため、歯磨きがやや複雑になります。裏側と表側それぞれのケアを意識する必要があり、丁寧なセルフケアが求められます。

表側矯正より費用が高い

費用も、通常の表側矯正よりは高くなる傾向があります。そのため、審美性・費用・快適性のどれを優先するかを明確にしたうえで検討することが大切です。

通院回数が多く、通院費がかかる

マウスピース矯正と異なり、毎月の通院が必要であり、担当医によるワイヤーの調整が都度必要なため、追加の通院費用も毎回発生します。装置が外れてしまった場合もすぐに医院で調整し直してもらう必要があります。

担当医の技術に左右される

マウスピース矯正がデジタルなら、ワイヤー矯正はアナログです。それ故、担当歯科医師の技術によって、治療期間の長短や、仕上がりの満足度に大きな差が生じているのが現実です。

本来のイメージと仕上がりの歯並びに乖離が生じるリスク

事前に仕上がりの歯並びのシミュレーションを画像や動画で確認できるマウスピース矯正に対して、ワイヤー矯正はまだまだアナログの部分が多く、歯科医師と患者の仕上がりイメージの共有が弱く、「イメージしていた歯並びと違った」ということが起こるリスクがあります。

金属アレルギー

金属アレルギーがある方は適用できません。

マウスピース矯正

マウスピース矯正は、透明なマウスピース(アライナー)を段階的に交換しながら歯を動かしていく治療方法です。基本1週間ごとに新しいマウスピースへ交換し、少しずつ歯を理想の位置へ導きます。

代表的なブランドとしては、「インビザライン」や「エンジェルアライナー」などがあります。いずれも透明な装置を使用する点が特徴で、近年は幅広い年代に選ばれています。

取り外しが可能なため、食事や歯磨きを普段通りに行えるのも大きな特徴です。見た目への配慮と日常生活の快適さを両立しやすい治療法といえるでしょう。

メリット

透明で目立たない

最大のメリットは装置が透明で目立ちにくいことです。至近距離でも気づかれにくく、接客業や営業職、写真撮影の機会が多い方にも人気があります。

仕上がりのシミュレーションを事前に見れる

仕上がりの歯並びの見た目や、歯の動き方まで全て画像や動画で事前に確認することができるから、矯正後に「こんなはずじゃなかった」という心配がないシステムです。

自分で取り外せる

食事の際に取り外せるため、「ワイヤーに食べ物が詰まる」といったストレスがありません。歯磨きも普段通りに行えるため、虫歯や歯周病のリスク管理がしやすい点も魅力です。

常に新しいマウスピースを装着できる

基本マウスピースは1週間毎に新品に交換しながら歯を移動させるため、矯正期間中はマウスピースは使い捨てのように常に新しく綺麗なものを装着しながら過ごすことができ非常に衛生的です。

アレルギーのない素材

マウスピースはペットボトルの素材に近いものでできており、アレルギーの心配がなく身体に害がありません。

痛みが少ない

マウスピース矯正の痛みはワイヤー矯正の4分の1程度と言われており、痛み止めを飲む方がいるほどのワイヤー矯正に比べてかなり快適です。装着時間を守っている方ほど、ほとんど痛みを感じません。

通院頻度が少ない

マウスピース矯正の通院頻度は3か月に1回程度の通院で済むケースが多く、仕事や学業で忙しい方でも続けやすい治療法といえます。

オンラインを利用すれば通わずに矯正できる

ワイヤー矯正と異なり毎月の調整が不要なため、途中の経過観察をオンラインで行えば、医院に通うことなく自宅で進めることが可能です。途中の引っ越しや転勤、仕事で多忙な方も治療を継続することができるため、途中で通えなくなったらどうしようと心配する必要がありません。

※渋谷東京矯正歯科ではオンライン矯正も対応しています。

トラブルに対応しやすい

ワイヤー矯正は装置が外れる度に医院で調整してもらう必要がありますが、マウスピース矯正では、万が一マウスピースを紛失してしまった場合、前後のマウスピースを装着するなどして治療を中断せずに進めることができるケースがあります。

デメリット

自己管理が必要

マウスピース矯正は自己管理が重要です。1日20時間以上の装着が推奨されており、装着時間が不足すると計画通りに歯が動かず、治療期間が延びてしまう可能性があります。

食事の債は取り外す

食事の際は取り外して普段通りに飲食できる一方で、飲食のたびに着脱が必要なため、外食や飲み会が多い方は手間を感じることもあるでしょう。

歯科医師の技術次第ではマウスピース単独では難しいケースも

マウスピース矯正専門医でない場合、重度の症状はワイヤー矯正との併用、もしくは、マウスピースでの治療を断られてしまうケースがあります。その点で、重度の症状の方でマウスピース矯正での治療を希望される方は、重度の症状もマウスピース矯正で治せる歯科医師に出会う必要があります。

歯科医師の技術次第で治療期間に差が出る

ワイヤー矯正にも言えることですが、マウスピース矯正でも、担当医の治療計画次第で、治療期間に大きな差が生じます。マウスピースでの臨床経験の多い歯科医師であれば、マウスピースの枚数を極力少なく抑えることができ、結果、治療期間が短く済むことが多いです。

歯が動く根本的な仕組みは、マウスピース矯正もワイヤー矯正も同じです。どちらも歯に力をかけ、歯根膜と骨の反応を利用して歯を移動させます。違いは、力のかけ方です。ワイヤー矯正はブラケットとワイヤーで歯を動かし、マウスピース矯正は歯全体を包み込む装置で歯を動かします。どちらが優れているというより、歯並びの状態や生活スタイルによって向き・不向きがあります。

比較項目マウスピース矯正ワイヤー矯正
歯が動く仕組みマウスピースのズレを利用して力をかけるワイヤーと装置で力をかける
見た目透明で目立ちにくい装置の種類によって目立つことがある
取り外し自分で取り外せる基本的に取り外せない
自己管理装着時間の管理が必要装着時間の管理は不要
食事・歯磨き外して食事や歯磨きができる装置周りの歯磨きに工夫が必要
マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

歯が移動する仕組み

マウスピース矯正

マウスピース矯正では、マウスピース型の矯正装置をあらかじめ決まった枚数作製し、それをご自宅で定期的に交換しながら使用します。マウスピースは歯の位置が少しずつズレるように作製されており、そのズレによって歯を動かします。アタッチメントを使用することで矯正力を高めることができるため、マウスピース矯正専門医であれば重度の症状にも適用できます。

ワイヤー矯正

ワイヤー矯正は、ワイヤーの元に戻ろうとする力を利用して歯を移動させます。1ヶ月に1回、歯科医師にワイヤーを交換してもらいながら歯を移動させます。

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

可撤式装置と固定式装置の違い

マウスピース矯正

マウスピース矯正は、装置を取り外すことができます。食事や歯磨きの際には取り外せるため、通常通り過ごしやすいです。しかし、装着時間(1日20時間以上)や装置交換時期(1週間毎に1回)を、自分で管理する必要があります。

ワイヤー矯正

ワイヤー矯正は、装置の取り外しができません。慣れるまでは、食事や歯磨きがしにくく感じるでしょう。しかし、着けっぱなしでいいので、装着時間を気にしなくても効果を実感できます。

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

通院頻度

マウスピース矯正

マウスピース矯正は、自宅でマウスピース型矯正装置を交換するため、通院頻度は当院では4か月に1回と、ワイヤー矯正に比べて少ないです。お仕事などの都合で通院が難しい場合は、マウスピース矯正の方がおすすめです。

ワイヤー矯正

ワイヤー矯正の通院頻度は、基本的に1か月に1回です。歯科医師によるワイヤーの交換や装置の調整、それにかかる費用が必要となります。

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

適用できる症例

マウスピース矯正

マウスピース矯正は、ワイヤ-矯正と比べて「遠心移動」を得意とします。遠心移動とは、奥歯から順に後方に移動させて、他の歯を移動させるスペースを確保するという方法です。抜歯をせずに矯正治療が可能になることがあります。

ワイヤー矯正

ワイヤー矯正は矯正力が強く、歯を大きく動かすことが可能なため、抜歯が必要となる重度の歯並びの症例でも適用されやすいとされています。今日ではアタッチメント等の補助装置の進歩に伴い、マウスピース矯正でも重度の歯並びに対応できるようになりました。

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

急なトラブルによる対応

マウスピース矯正

マウスピース矯正では、マウスピースを無くしたり、割れてしまったりすると使用できなくなることがあります。ただ、前後のマウスピースを装着するなどして対処できるケースもあり、治療を中断することなく進められるケースもあります。

ワイヤー矯正

ワイヤー矯正では、ブラケット部分が外れたり、ワイヤーがブラケットから外れてしまうことがあります。1度外れてしまうと歯は動かず後戻りしてしまうため、早急に歯科医院へ行く必要があります。

マウスピース矯正とワイヤー矯正の違い

お手入れ/衛生面

マウスピース矯正

マウスピース矯正は装置を外して通常通り歯磨きができるため、口腔衛生の維持が格段に容易です。食事や歯磨きの際にマウスピースを外すことで、食べ物が詰まる心配もなく、通常通りのケアが可能です。

ただし、マウスピース自体の清掃も必要です。マウスピースを装着したまま飲食すると、装置の内側に食べ物や飲み物が溜まり、虫歯のリスクが高まります。特に色素の強い飲み物はマウスピースを変色させる原因になるため注意が必要です。

ワイヤー矯正

ワイヤー矯正では、ブラケットやワイヤーの周りに食べ物が詰まりやすく、通常より丁寧な歯磨きが必要になります。専用の歯ブラシや歯間ブラシを使用する必要があり、歯磨きに時間がかかることが多いです。

また、装置の周りに歯垢が溜まりやすいため、虫歯や歯肉炎のリスクが高まります。実際、ワイヤー矯正患者はマウスピース矯正患者と比べて歯垢の蓄積が9倍多いという研究結果もあります。

「抜歯」か「非抜歯」なぜ医院によって診断が違うの?

「抜歯と言われたけれど、本当にそれしか方法はないの?」と悩んでいる方へ

「A医院では抜歯が必要と言われたのに、B医院では抜歯しなくても大丈夫と言われました。」

矯正相談で、このようなお話を伺うことは珍しくありません。

「どちらが正しいの?」
「先生によって言うことが違うのはなぜ?」

このような疑問を持たれるのは、ごく自然なことです。

結論からお伝えすると、

どちらかが必ず間違っているとは限りません。

なぜなら、矯正治療には「正解が一つだけ」という症例ばかりではなく、複数の治療方法が考えられる症例も少なくないからです。

しかし一方で、どのような診断をもとにその結論に至ったのかは、とても重要です。

失敗しないために、根拠に基づいた「診断」が最も重要です

当院の再矯正のご相談で特に多いお悩みは「他院での矯正で抜歯をして口元が下がりすぎてしまった」というご相談です。もともとのEラインや歯の角度、骨格上の理由などから、本来抜歯すべきでないのに抜歯してしまったケースです。

渋谷東京矯正歯科の診断は歯並びだけではありません。最先端のレントゲンデータと、元々のEライン、歯の角度、噛み合わせ、骨格、顔貌、顎関節の状態、舌の癖など、極めて多くの多角的なデータを基に、その方に最適な治療方法をご提案し、治療計画を作成しています。精密検査で得たあらゆるデータと、今までの臨床経験があるため、抜歯をすべきか、抜歯はしないべきかが根拠を持って判断できるのです。併せて、他院での矯正で失敗してしまった方の再矯正に実際に対応していることも、その判断を確固たるものにしています。

初めての矯正治療ですから、何が正しい治療方法か見極めることは難しいでしょう。言われたとおりに歯科医師にお任せすることしかできません。ですが、どのような診断を基にそのような結論に至ったのかのプロセス、根拠の部分まで詳細な説明があり、また、初めてでもそれをわかりやすく理解し納得することができたか、現実的なリスクの部分を省略することなくしっかり事前に説明してくれたか、これらのポイントがあるかどうかは医院によって異なるでしょう。

矯正治療は失敗するわけにはいきませんので、冷静に比較検討することが大切です。そしてこれらのポイントが満たされ、最終的に根拠のある診断を受け不明点なく納得できたかが最終的な決め手になると良いでしょう。リスクの説明のない要望だけが叶えられている治療計画、価格の安さや割引などが最終的な決め手になってしまうことは推奨できません。治療方法で失敗しないために、ぜひ当院の診断を受けることから初めてみてください。

当院はすべての症状をマウスピースで矯正します

マウスピース矯正の流れは、簡単にいうと次のような仕組みです。

カウンセリング

どんな些細なお悩みやご要望もすべてお伺いします。不安点を解消していただき、安心して矯正治療をご検討いただけるよう、時間をかけてカウンセリングします。

歯型をスキャン

矯正歯科にて現在の歯並びをスキャン・検査します。

目標とする歯並びのシミュレーションを作成

カウンセリングにてご希望の歯並びをお伺いし、歯科医師が仕上がりのシミュレーションを作成し、事前にご確認いただきます。

マウスピースを作成

仕上がりの歯並びになるために歯を少しずつ動かすためのマウスピースを複数枚作成します。

マウスピースを装着

決められた順番でマウスピースを交換します。

交換しながら最後のマウスピースまで装着する

マウスピースの形に合わせて歯が少しずつ計画された位置へ近づいていき、事前に確認したシミュレーション通りの歯並びになります。

マウスピース1枚で歯が動く量は約0.25㎜です。

歯並びの症状によって、必要な枚数は異なります。軽度の症状の方は少なく、重度の症状の方は多くなるのが基本です。

一方で、たとえ同じ症状でも、治療を手掛ける歯科医師によって、必要な枚数が異なることもマウスピース矯正の特徴です。歯科医師が仕上がりのシミュレーションを作成するため、ゴールに到達するまでのアプローチ方法(歯の動かし方)は歯科医師の判断によって異なるからです。

したがって、マウスピース矯正の臨床経験が多い歯科医師ほど、最短ルートで無駄のない動かし方を熟知しているため、マウスピースの枚数も少なく抑えられるでしょう。マウスピースの枚数は治療期間に影響するため、患者側にとっては非常に重要です。矯正治療は安全であることは前提で、1日でも早く終わらせたいものです。だからこそ、矯正治療は、自分が希望する矯正装置について、経験が多く専門性の高い歯科医師のもとで受けることが何よりも大切になります。

矯正治療では、歯を動かす際に多少の痛みや不快感が伴います。これは避けられないものですが、その程度は矯正方法によって異なります。

ワイヤー矯正では、装置の装着直後や調整後に比較的強い痛みを感じることがあります。特に最初の1週間程度は痛みを感じる方が多く、食事が困難になることもあります。また、ブラケットやワイヤーが頬や唇の内側に当たって傷ができることもあります。

一方、マウスピース矯正では、新しいマウスピースに交換した直後に軽い圧迫感を感じることはありますが、ワイヤー矯正と比べると痛みは軽度で、すぐに慣れることが多いです。また、滑らかなプラスチック製なので、口内の傷ができにくいという利点もあります。

痛みに敏感な方や、仕事や学校生活への影響を最小限にしたい方には、マウスピース矯正の方が向いているかもしれません。痛みや不快感の少なさを重視するなら、マウスピース矯正が優位と言えるでしょう。

日本には26製品ものマウスピース矯正ブランドが存在しています。中でも、世界で1位と2位のシェアを誇る2大ブランドが「インビザライン」と「エンジェルアライナー」です。エンジェルアライナーは後発のマウスピースブランドのため、先発の良い機能を全て網羅し、且つ、従来のインビザラインで弱点であった部分も新たな開発により補い、さらに進化している高機能マウスピースです。このエンジェルアライナーは矯正経験の多い限られた歯科医師にしか取り扱いが認められていません。つまり、それを取り扱っている医院は、技術・信頼性ともに高い医院であると言えます。

重度に適したマウスピースを選択できる
インビザライン
エンジェルアライナー
矯正の突起(アタッチメント)とは

マウスピース型矯正装置は、現在の歯並びからほんのわずかに動かした状態(約0.2mm程度)のマウスピースを作製し、それをはめることにより歯に力がかかり、マウスピースの設定通りの位置に歯が動きます。歯が動いたら、またその位置からわずかに動かした状態のマウスピースを装着します。それを7~10日間隔で連続的に繰り返すことにより歯を並べていきます。

マウスピースで力をかけていきますが、歯の表面は滑沢でツルツルしているため、歯が動いた時にマウスピースは歯の表面で滑って浮いてしまいます。歯は回転運動を起こしてしまい、歯とマウスピースは合わなくなってしまいます。こういう状態になってしまうと、歯に上手く力がかからないため、正確に歯を動かすことができなくなってしまいます。

歯にアタッチメントと呼ばれる突起を着けることにより、歯とマウスピースの間に機械的な嵌合力が生まれ、歯とマウスピースがしっかりと密着するようになります。歯に力をかけた際に、マウスピースが浮き上がるのを防ぐことができるため、歯を正確にコントロールすることができるようになるのです。

アタッチメントはねじれや動かす量が多い歯に特に必要になります。元々歯のガタガタがあまりない患者さんではアタッチメントを着ける部位を少なくすることができますが、大抵の患者さんではほとんどの歯に何らかのねじれや凸凹があるため、それだけ多くの歯にアタッチメントを着ける必要があります。アタッチメントを着けると少し違和感がありますが、すぐに慣れてきます。アタッチメントを付けないと期待通りに歯が動いてくれませんので、満足のいく仕上がりになるために必要な補助装置と捉えておきましょう。

矯正のゴムかけとは

矯正治療では、患者さんに「ゴムかけ」をしていただくことがあります。「ゴムかけ」とは、ワイヤー矯正やマウスピース矯正でおこなわれる、特殊なゴムを使った処置のことで、別名「顎間(がっかん)ゴム」「エラスティックゴム」と呼ばれており、歯に付けた突起物にゴムを引っ掛けて、メインの矯正装置ではできない細かな歯の移動や噛み合わせの調整をおこないます。

患者様の歯並びや噛み合わせの状態によっては不要な方もいらっしゃいますが、多くの方に「ゴムかけ」が必要です。ゴムかけを始めるタイミングは患者さんによって異なり、最初から必要な方もいれば、ある程度歯並びが整ってから噛み合わせの改善を目的におこなうこともあります。

矯正のゴムかけの方法

ゴムかけは、ボタンと呼ばれるフック(突起)を歯に付け、そこにゴムを引っかける仕組みとなっています。

エンジェルアライナー
エンジェルアライナー
データベース
アジア人の骨格・歯列データ
マウスピースの仕様
歯茎も一部覆う仕様
突起(アタッチメント)
少ない
ゴムかけ用の突起
マウスピース一体型(歯に付けない)
仕上がりのシミュレーション
有り
治療期間
同じ
マウスピース発注から受け取りまでの日数
約1週間
インビザライン
インビザライン
データベース
欧米人の骨格・歯列データ 
マウスピースの仕様
歯茎は覆わない仕様
突起(アタッチメント)
多い
ゴムかけ用の突起
歯に付ける          
仕上がりのシミュレーション
有り
治療期間
同じ
マウスピース発注から受け取りまでの日数
約3週間

一般的には初診から1ヶ月~2ヶ月でマウスピースを受け取り、矯正スタートとなるケースが多いです。

渋谷東京矯正歯科では、初診から最短約3週間で受け取ることが可能です。

追加のマウスピースが届くまで、一般的には1ヶ月~2ヶ月待つケースが多いです。

渋谷東京矯正歯科では約2~3週間でお受け取りいただけます。

マウスピース矯正は、i-Teroと呼ばれる口腔内3Dスキャナーで、いつでも歯型を取り保存しておくことができます。矯正終了時点のベストな歯並びをスキャンしておけば、矯正後いつでもそのベストな歯型でリテーナーを何回でも作成できるのです。

ワイヤー矯正でもマウスピース矯正でも、矯正終了後のリテーナーの紛失などで、歯が後戻りしてしまい、歯並びが乱れてしまいます。その点でマウスピース矯正ならベストな歯並びをデータとして保存しておけるから、いつでも理想の状態の歯型でリテーナーの再作成ができることはとても便利で何より安心です。

マウスピース矯正のお手入れは、外すたびに水ですすぎ、やわらかい歯ブラシで優しく洗うのが基本です。ワイヤーと違って取り外しできるため、歯みがきのついでにお手入れできてしまうのが魅力です。

また、マウスピース矯正では、基本1週間で新しいマウスピースに交換していくため、矯正期間中は常に綺麗で清潔なものを装着し続けることが可能です。

マウスピースを追加作成する度に費用のかかる医院もあれば、すべてパッケージになって追加費用のかからない医院もあります。

渋谷東京矯正歯科では、最初に全てのマウスピースをお受け取りいただけます。プランごとに追加保証が付いており、保証内であれば無料で追加作成して歯を動かすことも可能です。

ワイヤー矯正の治療期間は、症例の複雑さによって異なりますが、通院頻度は月に1回程度で、ワイヤーの調整や経過観察を行います。

マウスピース矯正の治療期間も症例によって異なりますが、通院頻度はワイヤー矯正より少なく済むことが多く、渋谷東京矯正歯科では3~4ヶ月に1回程度です。

マウスピース型矯正ではクリンチェックと呼ばれるソフトウェアによって、矯正治療開始前に仕上がりのシミュレーションを自分で見ることができます。歯科医師と一緒に確認の上、修正することもできるので、「もっとこうしてほしい」といったリクエストを出すこともできます。

渋谷東京矯正歯科なら

シミュレーションを見てから
検討できる

マウスピース矯正は専用の口腔内スキャナで歯を撮影するだけで、シミュレーションやマウスピースの作成が可能です。

こんなお悩みありませんか?

  • 抜歯と非抜歯で仕上がりの違いを見比べたい
  • 全体矯正と部分矯正で仕上がりの違いを見比べたい
  • 口元の下がり具合を確認したい
  • 横顔のビフォーアフターも見たい

矯正治療を検討中で悩まれている方はシミュレーションを見てから検討していただくと、不明点が解消され最適な選択ができます。家族の方と相談されたり、矯正を検討する際にもお役立てください。

マウスピース矯正専門歯科

当院では高機能搭載マウスピースもご提供できます

理事長 / 院長

マウスピース矯正認定医

渋谷東京矯正歯科はマウスピース矯正専門歯科です。患者様の症状やご要望に応じて最適なマウスピースをご提案し、あらゆる歯並びをマウスピースで治します。マウスピース矯正「インビザライン」では、インビザライン社によるプラチナエリートプロバイダーを受賞。年間100症例以上の実績を誇り、あらゆる歯並びに適したマウスピース矯正治療を提供してきました。

すべての矯正装置に対応

矯正専門

矯正でお困りの方は専門歯科の当院へお気軽にご相談ください。患者さまの症状に最も適した矯正治療をご提案します。

マウスピース矯正専門医

マウスピース矯正認定医

多くの臨床経験と実績を誇るマウスピース矯正の認定医が、精度の高い診断・治療計画を作成。あらゆる症状をマウスピースで改善します。

豊富な実績と技術

年間100症例以上

難症例を理由に他院で治療を断られてしまった方、外科的手術を提案された方もご相談ください。

渋谷東京矯正歯科は

東京大学医学部附属病院医療連携医院です

当院は東京大学医学部附属病院との医療連携医院に登録されています。マウスピース、ワイヤー問わず、他院にて矯正治療中でお困りの方、難症例などで他院にお断りされた患者様も安心して私ども専門医療チームにご相談ください。

ご納得いただいてからのスタート

事前に治療のリスクをご説明します

今日では多くの歯科医院でマウスピース矯正が導入され、気軽に矯正治療を受けることができますが、事前にリスクの説明がなされなかったために、思うような結果が得られず転院を余儀なくされる方や、トラブルに遭われる方、治療期間が延びて中々治療が終わらない方も少なくありません。当院では治療で起こり得るリスクを事前にご説明しご納得いただいた上で治療をスタートします。安心して矯正を進めていただける環境が第一と考えております。

お支払い方法

マウスピース矯正の料金システム

検査、シミュレーションも無料

矯正スタートまで費用¥0

カウンセリング、検査費、シミュレーション作成など、矯正を検討中における諸費用は一切かかりません。最終的に矯正をされない場合もご請求はありません。

通院時もお会計はありません

追加料金なし

当院ではトータルフィー制度(総額制)を採用しています。通院費、調整料、保定装置(リテーナー)代など、追加で費用がかかることはありません。

頭金のいらない分割払い

分割払い

頭金のいらない分割払いもご利用いただけるため、最初にまとまった費用を用意しなくても矯正を始めることが可能です。

月々 4,000円~

※ 治療費440,000円のマウスピース矯正を分割払いでお支払いいただく場合の例となります。

矯正費用のお支払いには現金、クレジットカード、電子マネー、振込、分割払いをご利用いただけます。
マウスピース矯正は

医療費控除がご利用いただけます

一年間に自分または家族が10万円(総所得が200万未満の場合はその5%)以上医療費等を支払った場合は最大200万円分の税金が控除され減税または還付金が返還されます。1年間(1月1日~12月31日)の医療費が10万円を超えた金額の一部が税金軽減に。

ご自身・ご家族が1年間の医療費合計100万円を支払った場合の例

総所得所得税率・住民税率還元・減税される金額実際の負担額
300万円の方10%・10%18万円82万円
500万円の方20%・10%27万円73万円
800万円の方30%・10%29万7千円70万3千円

渋谷東京矯正歯科
Gallery

渋谷タワーレコード前

渋谷駅 徒歩3分

B1出口 徒歩3分
ハチ公口 徒歩5分

JR線
山手線、埼京線、湘南新宿ライン
東急線
東急東横線、田園都市線
京王線
京王井の頭線
東京メトロ
銀座線、半蔵門線、副都心線

夜19:30まで/土曜も診療

夜19:30まで診療しているので、お仕事帰りや学校帰りも通院できます。
また、土曜も診療しているので、渋谷へお出かけのついでにも気軽に立ち寄れます。
プライベートの時間はそのままで、もっと手軽に矯正を。

JR線、京王井の頭線 ご利用の方

渋谷駅ハチ公口がおすすめです。
(ハチ公口からタワーレコード方面へ一直線。曲がらず大通り沿いにあります)

東急東横線、東京メトロ ご利用の方

渋谷駅B1出口がおすすめです。
(改札からB1出口まで地下を通ったままお越しいただけます)

雨の日/暑い日も 快適

雨の日や、暑い日、寒い日は、MIYASHITA PARK(宮下パーク)を通ると快適でおすすめです。

渋谷駅 徒歩3分

渋谷東京矯正歯科

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-16 和光ビル3階
診療時間
水・木・金 10:30~19:30 / 土 9:30~18:30
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