渋谷東京矯正歯科

八重歯をマウスピースだけで矯正したい方は渋谷東京矯正歯科へ。重度の症例もご紹介。

重度の八重歯もマウスピースで

八重歯をマウスピースだけで矯正したい方は
渋谷東京矯正歯科へ

顔の印象の変化
重度の八重歯
非抜歯
抜歯
オンライン矯正
エンジェルアライナー

渋谷東京矯正歯科では、八重歯の症状をマウスピースだけで治す治療計画を提案しています。医院によってはワイヤー矯正を提案する重度の八重歯もマウスピースだけで治している症例を多数掲載しておりますので、どのような症状であっても諦めずにまずは当院までご相談ください。

八重歯の症状でこんなお悩みありませんか?

Eラインを整えて、顔の印象を変えたい!

他院では抜歯が必要と言われたけど、非抜歯でできる限り治したい!

重度の八重歯なので他院ではワイヤー矯正を提案されたけど、目立たないマウスピースで治したい!

目立つ歯にはアタッチメントを付けずに八重歯を治したい!

他院で矯正して八重歯は整ったけど、口元全体が前に出た気がする!

抜歯か非抜歯かどちらで八重歯を矯正するべきか悩んでる!

八重歯の矯正で

治療方法の選択を誤ると生じるリスク

抜歯で口元が下がりすぎてしまうケース
抜歯矯正で口が下がりすぎるイメージ

本来抜歯すべきでない症状にも関わらず、抜歯して前歯を下げた結果、口元が下がりすぎて貧相に見えてしまうケースがあります。他院で抜歯矯正をされた方で最も多いご相談になります。

部分矯正で行った結果、前歯全体が前に出てきてしまうケース

八重歯の方は、それを内側に入れるためのスペース確保が課題になります。十分なスペースが確保できないまま矯正した場合、全体が前に突出してしまうケースがあります。抜歯すべき重度な症状にも関わらず非抜歯で行った場合や、費用を抑えるために無理やり前歯だけの部分矯正を行った場合などに多いです。

「もっとEラインが整うと思った」「歯は並んだけど、口元の”もっこり感”が残った」など、患者さんが思い描いていた「ゴール」と、実際の仕上がりにギャップがあった場合、後悔につながります。

抜歯で人中が伸びた気がするケース
抜歯矯正で人中が伸びたと感じる理由

非抜歯で八重歯矯正すべきところを、抜歯矯正で行うと、前歯も下がりすぎてしまい、鼻下から上唇までの距離が長くなったと感じる方もいます。抜歯矯正で皮膚が伸びるということはありませんが、前歯が後ろに引っ込みすぎることで、口が閉じやすくなる分、その前にある皮膚の見える角度が変わったためにそう見えるケースがあるのです。

抜歯でほうれい線が目立つようになるケース
抜歯矯正でほうれい線が深くなる

飛び出していた八重歯が引っ込むことで、今まで八重歯によって張っていた口元の皮膚がゆるみ、ほうれい線が深くなったように感じることがあります。前歯の位置が後ろに後退すると、一緒に歯茎やあご骨の量は変化するのですが、頬の皮膚組織の量は変わりません。よって、適していない方が抜歯矯正で八重歯を治そうとすると、前歯が引っ込みすぎ、頬まわりの皮膚が余ることでたるんでしまい、ほうれい線が深くなる方もいます。

八重歯を抜歯したらダメなの?

八重歯となる犬歯は歯根が長く、咬み合わせにおいて大変重要な役割を持っているため、なるべく抜歯は避けて他の歯を抜歯するようにしたいのです。八重歯の生えている位置が原因で他の歯が重なってしまっている場合でも、長い目で考えれば八重歯を抜くのではなくその後ろの小臼歯などを抜歯し矯正して歯が重ならないようにした方が良いです。

八重歯(犬歯)自体を抜くのは問題です

犬歯は歯の中で最も根が長く、噛み合わせの「かなめ」となる非常に重要な歯です。この犬歯を抜いてしまうと、全体の噛み合わせのバランスが崩れ、将来的に他の歯に大きな負担がかかるリスクがあります。基本的に、矯正治療で健康な犬歯を抜くことは推奨されません。

犬歯の役割
食べ物を噛み切ること

犬歯の形は本来、食べ物を切り裂いたりする目的だと言われています。犬歯は非常に硬く、耐久性に優れた歯です。また「ひし形」で尖った形をしていることもあり、硬い食材や肉などを噛み切るのに適しています。そして、歯の頭の部分に関しても歯根部分に関しても、すべての歯の中で最も長く、また頑丈な作りをしているため、他の歯が抜けてしまっても、通常一番最後まで長持ちする歯です。

噛み合わせを安定させること

犬歯は、噛み合わせを安定させる役割も担っています。上下の歯の咬合(こうごう)の調整を行い、犬歯同士が噛み合うことで、他の歯の噛み合わせも安定するのです。

顎の骨を支えること

犬歯には、顎の骨を支えるという役割もあります。他の歯と比較して歯根の長い犬歯は、顎の骨の中に深く食い込んでいるのが特徴。根っこが長くて丈夫なため、顎の骨を固定し、安定させる役割を果たしてくれるのです。

また、犬歯の位置も重要なポイント。犬歯は「前歯」と「奥歯」の間にある歯であるため、口の中心部にあります。顎全体を支える上で、大きな役割を果たしていると言えるでしょう。

奥歯を守ること

私たちは普段食事をするときに、歯を上下に動かしてものを噛んでいると思うかもしれませんが、実際には左右にも動かして食事をしています。

実際にどういうことかというと、カチッと顎をかみ合わせたときには上下の歯はすべて噛み合います。犬歯がしっかりと機能的に作用しており、犬歯誘導が作用している場合には、かみ合わせた状態で下の顎を左右に動かしたときには犬歯のみ接触し、他の歯は上下で接触していない状態になります。

この犬歯の作用の犬歯誘導によって、左右に歯を動かしたときに他の奥歯の負担を減らすことができるのです。

このように犬歯は頑丈で、他の歯と比べ、強い力にも耐えられる構造となっているため、噛む運動、特に顎を横方向に動かす際に、他の歯に異常な力がかからないように力を受け止めて、他の歯を保護する役割になっています。

普段ものを食べるときには奥歯を使うことが多いと思います。

奥歯はとてもしっかりとした歯で、縦方向の噛む力には強いのですが、横方向の噛む力には、比較的弱いという特性があります。

この横の動きから奥歯を守る働きをするのが前歯の犬歯なのです。

犬歯誘導とは

犬歯誘導咬合は、下顎を左右に動かしたときに犬歯が最初に接触するように調整された咬合です。この咬合により、奥歯への過剰な力を防ぎ、歯や顎関節を保護する役割があります。

奥歯の保護

犬歯が最初に接触することで、奥歯への過剰な側方力がかかるのを防ぎます。これにより、奥歯の損傷リスクが低減されます。

顎筋のコントロール

犬歯の歯根膜には自己受容器があり、顎筋の緊張をコントロールします。これにより、奥歯への過度の荷重が阻止されます。

機能分担の向上

犬歯が側方運動を誘導することで、切歯は切断、奥歯は粉砕という本来の機能を発揮できます。

犬歯誘導がない場合のデメリット

犬歯誘導が行われない噛み合わせでは、奥歯に横方向からの力が強くかかってしまうことで、咬合性外傷(こうごうせいがいしょう)と呼ばれる状態を引き起こし、次のような様々な症状が出てくることがあります。

奥歯の損傷リスク増加

犬歯誘導がない場合、側方運動時に奥歯に過剰な力がかかります。顎の力を斜めに受け止めてしまうため、知覚過敏や虫歯、歯の割れ、グラつき、歯周病、顎関節症のリスクが高まります。歯は垂直方向の力には強く、側方からの力には弱いのです。

歯の機能低下

犬歯の誘導がないため、切歯や臼歯が本来の機能を発揮しづらくなります。

早期磨耗と咬合平面の変形

歯の早期磨耗や咬合平面の変形が生じやすくなります。

その他

  • 奥歯に亀裂が入ったり、割れたりする
  • 奥歯に知覚過敏や痛みが起こる
  • 奥歯の亀裂から細菌が入り、虫歯になりやすくなる
  • 奥歯がグラグラしてくる
  • 歯周病が進行しやすくなる
  • 顎関節症を引き起こす

八重歯は抜かなくても矯正できる?

八重歯は抜かなくても矯正できるケースがあります。歯を抜くほどスペースが不足していない軽度の症例では、歯の表面のエナメル質をスライスして八重歯を歯列に戻すスペースを作ります。歯を削る量としては0.2mmから0.3mm程度なので、削ることによって痛みが発生したり、虫歯になりやすくなったりすることはないので、過剰な心配はいりません。

また、臼歯が前方に寄ってしまって八重歯になっている場合には、臼歯を後方に移動させて八重歯が入る隙間を作る方法もあります。歯列を拡大してスペースを作り八重歯を治すこともできます。

この様に、歯と歯の間を削ったり、臼歯を後方に移動させたり、歯列を拡大することにより、マウスピース矯正では抜歯しないでも八重歯を治療することが可能なケースもあります。

「抜歯と言われたけれど、本当にそれしか方法はないの?」と悩んでいる方へ

「A医院では抜歯が必要と言われたのに、B医院では抜歯しなくても大丈夫と言われました。」

矯正相談で、このようなお話を伺うことは珍しくありません。

「どちらが正しいの?」
「先生によって言うことが違うのはなぜ?」

このような疑問を持たれるのは、ごく自然なことです。

結論からお伝えすると、

どちらかが必ず間違っているとは限りません。

なぜなら、矯正治療には「正解が一つだけ」という症例ばかりではなく、複数の治療方法が考えられる症例も少なくないからです。

しかし一方で、どのような診断をもとにその結論に至ったのかは、とても重要です。

失敗しないために、根拠に基づいた「診断」が最も重要です

当院の再矯正のご相談で特に多いお悩みは「他院での矯正で抜歯をして口元が下がりすぎてしまった」というご相談です。もともとのEラインや歯の角度、骨格上の理由などから、本来抜歯すべきでないのに抜歯してしまったケースです。

渋谷東京矯正歯科の診断は歯並びだけではありません。最先端のレントゲンデータと、元々のEライン、歯の角度、噛み合わせ、骨格、顔貌、顎関節の状態、舌の癖など、極めて多くの多角的なデータを基に、その方に最適な治療方法をご提案し、治療計画を作成しています。精密検査で得たあらゆるデータと、今までの臨床経験があるため、抜歯をすべきか、抜歯はしないべきかが根拠を持って判断できるのです。併せて、他院での矯正で失敗してしまった方の再矯正に実際に対応していることも、その判断を確固たるものにしています。

初めての矯正治療ですから、何が正しい治療方法か見極めることは難しいでしょう。言われたとおりに歯科医師にお任せすることしかできません。ですが、どのような診断を基にそのような結論に至ったのかのプロセス、根拠の部分まで詳細な説明があり、また、初めてでもそれをわかりやすく理解し納得することができたか、現実的なリスクの部分を省略することなくしっかり事前に説明してくれたか、これらのポイントがあるかどうかは医院によって異なるでしょう。

矯正治療は失敗するわけにはいきませんので、冷静に比較検討することが大切です。そしてこれらのポイントが満たされ、最終的に根拠のある診断を受け不明点なく納得できたかが最終的な決め手になると良いでしょう。リスクの説明のない要望だけが叶えられている治療計画、価格の安さや割引などが最終的な決め手になってしまうことは推奨できません。治療方法で失敗しないために、ぜひ当院の診断を受けることから初めてみてください。

マウスピース矯正はどこでやっても一緒ではないから

医院選びは重要

マウスピース矯正の臨床経験が多い歯科医師ほど、最短ルートで無駄のない歯の動かし方を熟知しているため、マウスピースの枚数も少なく抑えられます。また、治療計画も歯科医師により大きく異なります。同じ症状でも抜歯と非抜歯の判断から異なるケースもあり、何が正しいか混乱されている患者様も少なくないでしょう。

マウスピース矯正で失敗しないための医院選びとは
マウスピースでの臨床経験が多い院長のもとで治療を受けられる医院

マウスピース専門医が在籍し、マウスピースで治療した症例が多く掲載されている医院は信憑性が高く安心でしょう。大学病院と連携している医院も安心材料の一つとなるでしょう。

再矯正に対応している医院

再矯正に対応している医院は、他院で行った矯正治療の失敗を治せる技術がある証拠となります。

マウスピースでも重度の症状に対応している医院

軽度~中度の症状はマウスピース、重度はワイヤーとする医院がありますが、重度もマウスピースで矯正できるかが重要です。重度の症例が掲載されていることも確認しましょう。

事前に仕上がりのシミュレーションを確認できる医院

矯正治療後に「こんなはずじゃなかった」とならないようにするためには、事前に自分の歯並びの仕上がりをシミュレーション上で確認しておくことが重要です。マウスピース矯正なら仕上がりのゴールはもちろん、治療方法、歯の動き方に至るまで、完了までの途中経過も全て矯正開始前に画像で確認できるから安心です。

矯正後のリテーナーが再作成できる医院

矯正終了後はリテーナーの装着をしないと歯が後戻りしてしまいます。一方で矯正後のサポートがなく、リテーナーの再作成ができずにお困りの患者様は少なくありません。矯正後も終了時の歯型でいつでもリテーナーの再作成ができるなどのサポート体制が整えられている医院で矯正することは非常に重要です。

同じ歯科医師が一貫して担当

矯正治療の特性上、通院する度に毎回担当医が変わることは推奨されません。歯の移動が計画通りになされているかは治療計画を作成した歯科医師が最も把握しているものであり、必要な修正も的確に行えます。歯の動きやすさには個人差があるため、今までの進捗を把握していることは、治療期間が延びないためにも失敗しないためにも非常に重要です。

限られた歯科医師しか扱えないマウスピースを提供している医院

マウスピース矯正「インビザライン」の上位互換とも言われる高機能搭載マウスピース矯正「エンジェルアライナー」は、矯正経験の多い限られた歯科医師にしか取り扱いが認められていません。つまり、それを取り扱っている医院は技術・信頼性ともに高い医院であると言えます。

丁寧な説明と相談しやすい医師、スタッフがいる医院

多くの人にとって矯正治療は初めての経験ですから、歯科医師とスタッフが丁寧な説明を行ってくれる医院、ホームページの内容も丁寧であることが重要なことは言うまでもありません。相談しやすい、質問しやすい、些細なこだわりや不安、心配事も吐露しやすい環境の医院を選びましょう。

患者の健康を第一に考えた治療計画、助言をくれる歯科医師のいる医院

医院の利益ではなく患者の健康を第一に考え、治療方法の提案を行っていたり、時には矯正をしないという選択も助言してくれるような歯科医師は信頼できるでしょう。矯正治療はリスクを無視して治療方法を決めたり、期限付きのディスカウントで成約を迫られて即決したりする治療ではありません。

「こんなはずじゃなかった」とならないために

仕上がりのシミュレーションを事前に確認しましょう

渋谷東京矯正歯科なら無料で作成

シミュレーションを見てから検討できます

他院で過去に矯正をされた方のご相談をお受けする中で、自分がイメージしていた仕上がりにならなかったというケースが少なくありません。マウスピース矯正ならiTeroという専用の口腔内スキャナで歯を撮影するだけで、シミュレーションやマウスピースの作成が可能です。矯正スタート前に歯並びの仕上がりが確認できることは極めて大切です。

こんなお悩みありませんか?

  • 全体矯正と部分矯正で仕上がりの違いを見比べたい
  • 口元の下がり具合を確認したい
  • 横顔のビフォーアフターも見たい
従来のマウスピースよりさらに目立たずに矯正できる

当院では「エンジェルアライナー」の取り扱いもあります

インビザライン
エンジェルアライナー

マウスピース矯正のブランドは多数ありますが、当院では、2大大手ブランド「インビザライン」と「エンジェルアライナー」を患者さまの症状に合わせて選択できるようになっています。エンジェルアライナーは、従来のマウスピースに比べて歯に付ける突起(アタッチメント)が少ないため、今までよりもさらに周りから気付かれにくい見た目で矯正することが可能です。

エンジェルアライナーは、現在はまだ矯正治療専門の、経験のある限られた歯科医師のみ(現在100人程度)でしか取り扱うことが認められておりません。見た目の制約があって矯正治療を諦めていた方も当院なら取り扱っておりますので、お気軽にご相談ください。

お仕事柄、制約のある方
人前に出るお仕事の方
結婚式を控えている方
就活を控えている方
エンジェルアライナーの特徴
エンジェルアライナーの特徴

エンジェルアライナーなら

従来のマウスピース矯正に比べて
さらに目立たない!

従来のマウスピース矯正と違い
フックを歯に付けなくて良い!

従来のマウスピース矯正に比べて
歯とマウスピースの適合が良い!

突起の数が減少

アタッチメントが少ない

マウスピースがどんな形の歯も隙間なくしっかり掴んで動かす密着仕様のため、歯を動かす力が強く、アタッチメント(突起)の数を減らすことが可能です。

歯に付ける必要なし

フック一体化

矯正用のゴムかけを行うための突起(フック/ボタン)はマウスピースに一体化しているため、歯に付ける必要がなく外れてしまうこともありません。

強い矯正力

歯と歯茎のキワまで掴む

マウスピースは歯茎を2㎜覆っている仕様で、歯と歯茎のキワの部分までしっかり掴むことができているため、歯の根っこまで矯正力をかけることが可能となっています。

強い矯正力

歯をしっかり掴んで動かす

従来のマウスピースに比べて、歯にしっかりはまり込む仕様になっているため優れた矯正力を発揮することが確認されています。これにより治療計画通りに矯正を進めていくことを可能にしています。

Q
矯正の突起(アタッチメントとは)
矯正の突起(アタッチメント)とは

マウスピース矯正では、歯にアタッチメントと呼ばれる突起を着けることにより、歯とマウスピースの間に機械的な嵌合力が生まれ、歯とマウスピースがしっかりと密着するようになります。歯に力をかけた際に、マウスピースが浮き上がるのを防ぐことができるため、歯を正確にコントロールすることができるようになるのです。

アタッチメントはねじれや動かす量が多い歯に特に必要になります。元々歯のガタガタがあまりない患者さんではアタッチメントを着ける部位を少なくすることができますが、大抵の患者さんではほとんどの歯に何らかのねじれや凸凹があるため、それだけ多くの歯にアタッチメントを着ける必要があります。

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「インビザライン」と「エンジェルアライナー」の違い
エンジェルアライナー
エンジェルアライナー
データベース
アジア人の骨格・歯列データ
マウスピースの仕様
歯茎も一部覆う仕様
突起(アタッチメント)
少ない
ゴムかけ用の突起
マウスピース一体型(歯に付けない)
仕上がりのシミュレーション
有り
治療期間
同じ
マウスピース発注から受け取りまでの日数
約1週間
インビザライン
インビザライン
データベース
欧米人の骨格・歯列データ 
マウスピースの仕様
歯茎は覆わない仕様
突起(アタッチメント)
多い
ゴムかけ用の突起
歯に付ける          
仕上がりのシミュレーション
有り
治療期間
同じ
マウスピース発注から受け取りまでの日数
約3週間
掲載している全ての症例はマウスピースだけで治した症例です

八重歯をマウスピース矯正だけで治した症例

八重歯の矯正で

顔の印象が変わった症例

1
八重歯の矯正

顔の印象が変わった症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯あり】

八重歯を治し顔の歪みを改善した症例

Before

After

治療方法

どうやってマウスピースだけで八重歯を治して顔の印象を変えるの?

重度のガタつき解消

抜歯

重度のガタつきがあるため、それを解消するために小臼歯を抜歯してスペースを作り八重歯を整えていきました。

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で前歯も下げていきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯を下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

遠心移動とは
image

マウスピース矯正が得意とする移動方法

奥歯をさらに後ろに移動させることで全体の歯を後ろへ下げていく方法です。親知らずのスペースを活かして、奥歯から1本ずつ下げることができ、歯を抜かずに、また、削ったりせず歯を後ろに送ることができます。マウスピース矯正が得意とする矯正方法です。

矯正のゴムかけとは

マウスピースとゴムの力で矯正力アップ

「ゴムかけ」とは、矯正治療でおこなわれる、特殊なゴムを使った処置のことで、歯に付けた突起物にゴムを引っ掛けて、メインの矯正装置ではできない細かな歯の移動や噛み合わせの調整をおこないます。

歯並びや噛み合わせの状態によっては不要な方もいらっしゃいますが、多くの方に「ゴムかけ」が必要です。ゴムかけを始めるタイミングは患者さんによって異なり、最初から必要な方もいれば、ある程度歯並びが整ってから噛み合わせの改善を目的におこなうこともあります。

IPRとは

移動させる歯を最小限に、治療期間も短くできる

IPR(ディスキング)とは歯と歯の間を僅かに削ることでスペースを作る方法です。歯の健康に影響のない範囲で、0.数㎜僅かに削ることで全体の歯を後ろに下げていきます。

処置後すぐにスペースができるため、動かす必要のある歯だけをすぐに移動開始させることが可能で、効率的で治療期間も短く済む治療方法です。動きの実現性も高い治療方法となります。

2
八重歯の矯正

顔の印象が変わった症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

歯を抜かずに八重歯を改善し、顔の印象も変わった症例

Before

After

治療方法

どうやってマウスピースだけで八重歯を治して顔の印象を変えるの?

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を一気に解消していきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

八重歯の矯正で

重度の八重歯を治した症例

1
八重歯の矯正

重度の八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

八重歯と前歯が重なっている歯並びを治した症状

Before

After

治療方法

重度の八重歯をどうやってマウスピースだけで治すの?

重度のガタつき解消

抜歯

重度のガタつきがあるため、それを解消するために小臼歯を抜歯してスペースを作り、まずガタつきを解消しました。

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

2
八重歯の矯正

重度の八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯あり】

12ヶ月で重度の八重歯を改善した症例

Before

After

治療方法

重度の八重歯をどうやってマウスピースだけで治すの?

重度のガタつき解消

抜歯

重度のガタつきがあるため、それを解消するために小臼歯を抜歯してスペースを作り、まずガタつきを解消しました。

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

八重歯の矯正で

オンラインで途中の通院なしで八重歯を治した症例

1
八重歯の矯正

オンラインで途中の通院なしで八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯あり】

8ヶ月で八重歯を改善した症例

Before

After

治療方法

重度の八重歯をどうやってマウスピースだけで治すの?

重度のガタつき解消

抜歯

ガタつきが強く、顎のスペースに対して歯が並ぶスペースが不足していたため、片側の抜歯矯正を行いました。

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を一気に解消していきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯の突出感も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、わずか8ヶ月で八重歯を改善できました。

途中の引っ越しや遠方の方も当院なら矯正できます

オンライン矯正で途中の通院を不要に

今回の患者様は学生様で、4ヶ月後に社会人になり配属先が地方になることが決まっていたため、「早く始められて通わずに矯正できること」がポイントでした。実際に途中で地方へ引っ越しをされましたが、オンライン矯正で問題なく治療を継続することができました。

オンライン矯正とは
写真を撮って専用アプリに送るだけ

通院不要のマウスピース矯正

渋谷東京矯正歯科では、自宅にいながらオンラインで矯正することができます。歯医者に通わずに矯正できるので、全国どこにお住まいの方でも矯正治療を受けることができます。今まで忙しさを理由に矯正を諦めていた方も、普段の生活はそのままに矯正治療を受けることが可能です。

オンライン矯正の流れ
1回目の来院

院長によるカウンセリング + 検査 + 即日診断

カウンセリング当日に検査結果がわかります。治療期間、治療方法、料金も当日ご確認いただけます。

◆ 院長によるカウンセリング
◆ レントゲン
◆ 虫歯・歯周病の検査
◆ 即日診断(検査結果の説明)
◆ 歯型の型取り(デジタルスキャン)

費用:無料

オンライン(Zoom)

シミュレーションで仕上がりの確認

シミュレーションをご確認の上、ご検討いただけます。Zoomで対応できるので来院不要です。

費用:無料

2回目の来院

矯正スタート(マウスピース受け取り)

マウスピースを受け取り、矯正がスタートします。最初に全てのマウスピースをお受け取りいただけます。

費用:矯正費用のお支払い後マウスピース発注

半年~1年に1回の通院

矯正終了

マウスピース受け取り後は半年~1年に1回の通院でOK。最後のマウスピースまで進んだら矯正終了です。保定装置(リテーナー)を受け取り、綺麗な歯並びを保定します。マウスピースを追加作成し、微調整することも可能です。

費用:無料

オンライン矯正のやり方

マウスピース交換時、専用アプリで歯並びの写真を撮影、送信します。ご質問があればコメントも送れます。

医師がチェックし、専用アプリに結果コメントが届きます。

リモートであっても治療の質を損なわない

AIによる画像解析で、歯の移動やマウスピースの装着状況を詳細にモニタリングし、治療の遅れや問題点を早期に発見。これにより、計画通りの治療が進行しているかを定期的にチェックできるため、治療の遅れが発生することがありません。

オンライン矯正は通常の通院よりも医師のチェック回数が増えるため、リモートであっても治療の質を損なうことなく、効率的に進行させることができます。特に、歯の動きが期待通りでない場合には、迅速に対応策を講じることができるため、無駄な時間も省くことができます。

治療中に何か問題や疑問が生じた際には、すぐに画像を送信して確認してもらうことができ、早急な対応が可能です。また、緊急時にはアプリを通じて担当医と直接コミュニケーションを取ることも可能です。

八重歯の矯正で

歯を抜かずに八重歯を治した症例

1
八重歯の矯正

歯を抜かずに八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

8ヶ月で歯を抜かずに八重歯を改善した症例

Before

After

治療方法

歯を抜かずにどうやって八重歯をマウスピースだけで治すの?

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)でスペースを作り、八重歯を整えていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯も下げていきました。

抜歯は一切なし

親知らずも抜かずに矯正

IPRだけでご要望を叶える治療計画を作成し、親知らずも抜かずに「八重歯の解消」と「前歯を下げる」ことの両方を実現させました。

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八重歯の矯正

歯を抜かずに八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

8ヶ月で八重歯/交叉咬合を歯を抜かずに改善した症例

Before

After

治療方法

歯を抜かずにどうやって八重歯をマウスピースだけで治すの?

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)でスペースを作り、八重歯を整えていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯も下げていきました。

抜歯は一切なし

親知らずも抜かずに矯正

IPRだけでご要望を叶える治療計画を作成し、親知らずも抜かずに「八重歯の解消」と「前歯を下げる」ことの両方を実現させました。

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八重歯の矯正

歯を抜かずに八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

10ヶ月で歯を抜かずに八重歯を治した症例

Before

After

治療方法

歯を抜かずにどうやって八重歯をマウスピースだけで治すの?

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)でスペースを作り、八重歯を整えていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯も下げていきました。

抜歯は一切なし

親知らずも抜かずに矯正

IPRだけでご要望を叶える治療計画を作成し、親知らずも抜かずに「八重歯の解消」と「前歯を下げる」ことの両方を実現させました。

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八重歯の矯正

歯を抜かずに八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

歯を抜かずに遠心移動で八重歯とガタつきを改善した症例

Before

After

治療方法

歯を抜かずにどうやって八重歯をマウスピースだけで治すの?

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

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八重歯の矯正

歯を抜かずに八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

歯を抜かずに7ヶ月で八重歯を改善した症例

Before

After

治療方法

歯を抜かずにどうやって八重歯をマウスピースだけで治すの?

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

6
八重歯の矯正

歯を抜かずに八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯なし】

歯を抜かずに八重歯と噛み合わせを改善した症例

Before

After

治療方法

歯を抜かずにどうやって八重歯をマウスピースだけで治すの?

奥歯を後ろへ送って前歯を下げる

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整え、前歯の上下で交叉している箇所を改善していきました。

追加スペースでさらに下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

八重歯の矯正で

抜歯でマウスピースだけで八重歯を治した症例

1
八重歯の矯正

抜歯矯正で八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯あり】

抜歯矯正で八重歯をマウスピースだけで治した症例

Before

After

治療方法

抜歯矯正でマウスピースだけでどうやって八重歯を治すの?

重度のガタつき解消

抜歯

重度のガタつきがあるため、それを解消するために小臼歯を抜歯してスペースを作り、八重歯とガタつきを整えていきました。

奥歯を後ろへ送って八重歯を整える

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースで前歯も下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

2
八重歯の矯正

抜歯矯正で八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯あり】

抜歯矯正で八重歯をマウスピースだけで治した症例

Before

After

治療方法

抜歯矯正でマウスピースだけでどうやって八重歯を治すの?

重度のガタつき解消

抜歯

重度のガタつきがあるため、それを解消するために小臼歯を抜歯してスペースを作り、八重歯とガタつきを整えていきました。

奥歯を後ろへ送って八重歯を整える

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースで前歯も下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

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八重歯の矯正

抜歯矯正で八重歯を治した症例

マウスピースだけで治した症例【抜歯あり】

抜歯矯正で八重歯をマウスピースだけで治した症例

Before

After

治療方法

抜歯矯正でマウスピースだけでどうやって八重歯を治すの?

重度のガタつき解消

抜歯

重度のガタつきがあるため、それを解消するために小臼歯を抜歯してスペースを作り、八重歯とガタつきを整えていきました。

奥歯を後ろへ送って八重歯を整える

遠心移動

ガタつき解消後、奥歯をさらに後ろに移動させる「遠心移動」で八重歯を整えていきました。

追加スペースで前歯も下げる

IPR

「IPR」(歯と歯の間を僅かに削る方法)で追加スペースを作り、さらに前歯も下げていきました。

ゴムの力でさらに下げる

ゴムかけ

マウスピースに「ゴムかけ」を併用することで前歯を後ろへ引っ張る力を強化し、さらに前歯を下げていきました。

マウスピース矯正専門歯科

当院では高機能搭載マウスピースもご提供できます

理事長 / 院長

マウスピース矯正認定医

渋谷東京矯正歯科はマウスピース矯正専門歯科です。患者様の症状やご要望に応じて最適なマウスピースをご提案し、あらゆる歯並びをマウスピースで治します。マウスピース矯正「インビザライン」では、インビザライン社によるプラチナエリートプロバイダーを受賞。年間100症例以上の実績を誇り、あらゆる歯並びに適したマウスピース矯正治療を提供してきました。

すべての矯正装置に対応

矯正専門

矯正でお困りの方は専門歯科の当院へお気軽にご相談ください。患者さまの症状に最も適した矯正治療をご提案します。

マウスピース矯正専門医

マウスピース矯正認定医

多くの臨床経験と実績を誇るマウスピース矯正の認定医が、精度の高い診断・治療計画を作成。あらゆる症状をマウスピースで改善します。

豊富な実績と技術

年間100症例以上

難症例を理由に他院で治療を断られてしまった方、外科的手術を提案された方もご相談ください。

渋谷東京矯正歯科は

東京大学医学部附属病院医療連携医院です

当院は東京大学医学部附属病院との医療連携医院に登録されています。マウスピース、ワイヤー問わず、他院にて矯正治療中でお困りの方、難症例などで他院にお断りされた患者様も安心して私ども専門医療チームにご相談ください。

ご納得いただいてからのスタート

事前に治療のリスクをご説明します

今日では多くの歯科医院でマウスピース矯正が導入され、気軽に矯正治療を受けることができますが、事前にリスクの説明がなされなかったために、思うような結果が得られず転院を余儀なくされる方や、トラブルに遭われる方、治療期間が延びて中々治療が終わらない方も少なくありません。当院では治療で起こり得るリスクを事前にご説明しご納得いただいた上で治療をスタートします。安心して矯正を進めていただける環境が第一と考えております。

お支払い方法

マウスピース矯正の料金システム

検査、シミュレーションも無料

矯正スタートまで費用¥0

カウンセリング、検査費、シミュレーション作成など、矯正を検討中における諸費用は一切かかりません。最終的に矯正をされない場合もご請求はありません。

通院時もお会計はありません

追加料金なし

当院ではトータルフィー制度(総額制)を採用しています。通院費、調整料、保定装置(リテーナー)代など、追加で費用がかかることはありません。

頭金のいらない分割払い

分割払い

頭金のいらない分割払いもご利用いただけるため、最初にまとまった費用を用意しなくても矯正を始めることが可能です。

月々 4,000円~

※ 治療費440,000円のマウスピース矯正を分割払いでお支払いいただく場合の例となります。

矯正費用のお支払いには現金、クレジットカード、電子マネー、振込、分割払いをご利用いただけます。
マウスピース矯正は

医療費控除がご利用いただけます

一年間に自分または家族が10万円(総所得が200万未満の場合はその5%)以上医療費等を支払った場合は最大200万円分の税金が控除され減税または還付金が返還されます。1年間(1月1日~12月31日)の医療費が10万円を超えた金額の一部が税金軽減に。

ご自身・ご家族が1年間の医療費合計100万円を支払った場合の例

総所得所得税率・住民税率還元・減税される金額実際の負担額
300万円の方10%・10%18万円82万円
500万円の方20%・10%27万円73万円
800万円の方30%・10%29万7千円70万3千円

渋谷東京矯正歯科
Gallery

渋谷タワーレコード前

渋谷駅 徒歩3分

B1出口 徒歩3分
ハチ公口 徒歩5分

JR線
山手線、埼京線、湘南新宿ライン
東急線
東急東横線、田園都市線
京王線
京王井の頭線
東京メトロ
銀座線、半蔵門線、副都心線

夜19:30まで/土曜も診療

夜19:30まで診療しているので、お仕事帰りや学校帰りも通院できます。
また、土曜も診療しているので、渋谷へお出かけのついでにも気軽に立ち寄れます。
プライベートの時間はそのままで、もっと手軽に矯正を。

JR線、京王井の頭線 ご利用の方

渋谷駅ハチ公口がおすすめです。
(ハチ公口からタワーレコード方面へ一直線。曲がらず大通り沿いにあります)

東急東横線、東京メトロ ご利用の方

渋谷駅B1出口がおすすめです。
(改札からB1出口まで地下を通ったままお越しいただけます)

雨の日/暑い日も 快適

雨の日や、暑い日、寒い日は、MIYASHITA PARK(宮下パーク)を通ると快適でおすすめです。

渋谷駅 徒歩3分

渋谷東京矯正歯科

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-12-16 和光ビル3階
診療時間
水・木・金 10:30~19:30 / 土 9:30~18:30
詳しいアクセスはこちら

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