渋谷で矯正
マウスピース型矯正装置(インビザライン)で
治せる症状
ガタガタ を整える
  • 前歯/奥歯のガタガタ
  • 八重歯
  • 歯が傾いている
  • 歯が重なっている
  • 歯磨きしづらい/歯石が付きやすい
  • 唇を巻き込む
  • 舌やほっぺたを噛んでしまう
  • 歯茎が下がってきた
マウスピース型矯正装置
(インビザライン)で改善②
叢生(そうせい)

いわゆる歯がガタガタしている状態です。所々で重なって並んでいたり、犬歯(糸切り歯)が飛び出ていたり、八重歯も叢生の一種です。見た目にもとても気になるため、矯正治療を始める大半の方が叢生を気にされています。

見た目の印象

人の印象は第一印象と笑顔が大事と言われています。加えて、清潔感を印象づける部分でもあり、目立つ部分なので、コンプレックスに感じる方も多い症状です。

虫歯や歯周病のリスク

歯ブラシが細部まで届かないため、磨き残しが多く、歯周病や虫歯のリスクが高まったりします。

かみ合わせの弊害

食べる時に舌やほっぺたを噛んでしまったり、食べ物を十分に噛み砕けないため食材に含まれる栄養素が吸収しにくく、胃腸への負担も大きくなったりします。発音がうまくできない原因になっていることもあります。

口臭の原因

歯ブラシが細部まで行き届かないため、普段から口臭が生じている可能性が非常に高くなります。

歯のガタガタを整える
インビザラインでの治療方法

叢生の治療は重なっている歯を整列させるための隙間を作ることが重要になってきます。
歯列が狭いときには歯列を広げることで、または歯全体を後ろに下げることでスペースを作ります。症状が重度の場合には歯を抜くことも視野に入れ、また軽度の場合には部分矯正が適応可能になります。

奥歯の遠心移動【非抜歯】

奥歯をさらに奥へ移動させることでスペースを確保し、アーチ(歯列)を整えます。歯を抜かずに改善することが可能な、インビザラインが得意とする治療方法です。

側方拡大【非抜歯】

あごのアーチ(歯列)を全体的に広げることでがたつきを整えることが可能です。歯を削ったり抜いたりせずに改善することができるため、患者さまの負担は少ない治療方法です。

IPR【非抜歯】

歯の表面をわずかに削ることでスペースを確保する方法です。がたつきの症状が大きい方でも、歯を抜かずに整えることができ、実現性も高い治療方法です。

抜歯

歯を抜くことでスペースを確保し、アーチ(歯列)を整えます。抜歯を希望される場合は、健康な歯はなるべく残し、虫歯治療済みの歯や銀歯の歯などを抜くケースが多くなります。

第一印象を決めるガタガタ
コンプレックスはインビザラインで解消できる

昔から人の印象は、第一印象と笑顔が大事といわれます。近年では、見た目が9~10割を占めるともいわれるようになりました。こうした世の中の見た目のイメージ重視の傾向は、普段の人間関係はもちろん、ビジネスにおける対人関係のやりとりにおいては非常に重要になってきています。
こうした中で、いかに時代に合わせた見た目の印象を手に入れるかということで、多くの方が歯科矯正治療を受けています。ガタガタ(叢生)を放置してそのままにしておくことは、見た目の印象が下がってしまう上に、「なぜ治そうとしないのか」という疑問すら抱かせてしまうこともあるため、大きなデメリットになるでしょう。

新型コロナウイルスが第五類に移行し、国際交流が盛んになります。歯並びが悪いとマイナスなイメージが付いている欧米では、「矯正するのが当たり前」の環境になっています。これからの人間関係、ビジネスでの対人関係、結婚式や就活、新社会人など今後想定される場面において、誰もが目にする部分を改善しておくことは必ずプラスに働きます。

歯のガタガタは
年々悪化していきます

残念ながら、歯のガタガタ(叢生)は自然に治ることはありません。むしろ、年々さらにがたついてきたと感じる方は多いと思います。歯は矯正をするしないに関わらず、年齢と共に動いていくためです。したがって、傾いている歯はさらに傾いていく可能性が高く、食事の際の食べづらさは、さらに悪化していく可能性が高くなります。歯茎が下がってくる原因は歯のガタガタ(叢生)にあることも多いです。口の中の歯並びの違和感や不自由は自然に改善されることはありませんので、気になることはお気軽にご相談ください。

八重歯の治療方法
インビザラインで八重歯を改善

犬歯は、歯根がもっとも長く、虫歯にもなりにくい強い歯です。
そのため将来の歯への影響を考えて犬歯はなるべく残す方向で歯科医は考えます。また鼻の横と唇を結ぶ鼻唇溝(ほうれい線)の下に犬歯はあるため、抜くとシワが深くなり顔貌が変わってしまう可能性もあります。
ほかにも口元を引き締める審美的な役割や、咀嚼をするときのガイドとして噛み合わせを保つ重要な役割を犬歯は果たしています。
そのため犬歯が正しい位置にあるのは非常に重要なのです。

マウスピース型矯正装置(インビザライン)で改善する場合も、ワイヤーで矯正する場合も重要な考え方となります。


インビザラインの部分矯正
目立つガタガタだけを
最短3ヶ月
部分矯正で

目立つ前歯のガタガタだけをきれいに整えたい。このご希望は「インビザラインの部分矯正」で叶うケースも多くなっています。認定医の技術で、短い治療期間(3ヶ月~7ヶ月)で、リーズナブルにできる部分矯正は、一番気になっているところを、早く、安く、矯正したい方におすすめの矯正プランです。部分矯正でご希望を叶えられる症状の方は多くいらっしゃいますので、まずはお気軽にご相談ください。

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